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は、クリックしていただけると大きく見ることが出来ます。この旅行で、最も体力が必要な観光場所は「クバル・スピアン」です。

シエムリアップからバンテアイ・スレイへ向かう道をさらに北上したクーレン山の北東に「川の源流」という意味し「千体のリンガの川」とも呼ばれるクバル・スピアンです。
ここから、
です。
この標識がマイナス表示になると遺跡は目の前です。
遊歩道は途中何箇所か急なところもあるので、休憩しながら登ることになります。



前回、来た時には「木の階段」はありませんでした。

木にぶら下がっての記念撮影などしました(見せられないけど・・・)


もうじき到着

ジムで運動しているとはいえ、クバル・スピアンまでの道のりは、想像以上に汗と体力を使いました。

アナンタ滝に横たわヴィシュヌのヘソから蓮華が生え、その花の中にブラフマー神が誕生する。

渓流の中ほどにある岩場にたくさんのヒンドゥー神が彫られています。

横たわるヴィシュヌとブラフマーが見えます。

蓮華に座すブラフマー

ここからの写真は、クバル・スピアンに行く前か後に立ち寄ります。
ガイドさん次第です。



水中のリンガ


滝

虹が見えます。

滝でマイナス・イオンを浴びたことだし、登ってきた遊歩道を頑張って下山します。
に遺跡の動画をアップしました。でもアップするまでに時間を費やしてしまったぁ~

