
ストーリー
農村に住む少年アルバート(ジェレミー・アーヴァイン)の愛馬であるジョーイが軍馬として騎馬隊に売られ、フランスの戦地に送られてしまう。敵味方の区別を知らないジョーイの目に、戦争は愚かさで悲惨なものとして映るだけだった。一方そのころ、アルバートは徴兵年齢に満たないにもかかわらず、ジョーイと会いたいがため激戦下のフランスへ旅立つ。
感想
映画の見る前は、140分の戦争映画だし楽しめないのではと思ってましたが・・・
戦争は悲惨です。
でも、映画の中で傷ついた馬(ジョーイ)を助ける為に一時休戦して手を取り合うシーンは良かったです。
それにしても馬の名演技には脱帽です。
泣けましたぁ~

