
その再演舞台をソワレで観て来ました。
この公演、"橋本じゅん"さんの他に"池田成志"さんもアキレス腱断裂により降板してしまったし、イヤなことが続いてるのが気がかりでしたが、舞台が始まったら「そ~んな心配ごと」は吹き飛んでしまいましたぁ~


橋本じゅん"さんが演じられていた「兜 鋼鉄」は、劇団ナイロン100℃に所属する"三宅弘城"さんが代役をつとめました。
劇中に使われる映像やこちらのポスター撮りなど、約4日間しかない稽古で舞台に上がるのは、相当プレッシャーがあったことと思います。
事実、セリフがカミカミのところがありましたが、三宅さん違和感なく役にハマリきっておられました。

"古田新太"さんが痩せて「かっこよく」なっていてビックリ
でした。
や
等のギャグや、30代後半~40代の年代には「分かってしまう」のネタが満載されています。 約3時間の公演でしたが、すご~く楽しませてもらいました。
今後はアクシデントなく無事に東京千秋楽まで走れることをお祈りしてます。
そして、劇団☆新感線の来年の舞台は「港町純情オセロ(仮題)」です。

チケット争奪戦に勝って東京公演を観劇できたらいいなぁ~。
TREviewブログランキングに参加しています。
↓今回のブログの評価もお願いします。

ご協力ありがとうございます。