いつも読んでいただきありがとうございます。
今回から、隠岐諸島旅行記について書きたいと思います。
旅0日目
翌日の出発が早いため、ホテルWBFなんば元町で前泊しました。
クーポンなどを考慮し、1人あたり2,750円で宿泊できました。
旅1日目
得朝牛皿定食 400円也
キャンペーンの都合上、半熟卵100円をトッピングし、合計500円でした。
空港で食べるよりはずっと安いです。
なんば駅前 5時50分発 リムジンバスに乗車しました。
伊丹空港 6時20分着
ITM 7時5分発 JAL2345便に搭乗します。
サクララウンジで休憩しました。
20番搭乗口から搭乗します。
出雲空港(IZO) 7時55分着
本来は、出雲空港 9時00分発 JAL3433便(隠岐空港 9時30分着)に搭乗するはずでしたが、JAL3433便は機材故障で欠航となりました。
出雲空港付近は霧が発生していましたが、無事に着陸しました。
少し早着したのもラッキーでした。
仕方ないので、出雲空港から七類港までタクシーで移動しました。
運賃19,610円、高速道路料金550円 合計20,160円です。
所要時間は約1時間でした。
こんな長距離タクシーに乗ったのは初めてです。
七類港に8時45分頃到着しました。
七類港 9時00分発 フェリーに乗船します。
このフェリーに乗れるか乗れないかで、隠岐の到着が大幅に変わってくるので、乗れてラッキーでした。
七類港を定刻で出港しました。
今回は2等に乗船しています。運賃1人3,510円也
かなり2等は混みあっており、屋外の席しか空いていませんでした。
乗船して1時間ほどすると、うっすらと隠岐諸島が見えてきました。
今回、出雲空港→隠岐空港は機材故障で欠航になりました。
大手航空が機材故障の場合、代替交通の代金を立替金として負担してくれます。
今回は上限が1人15,000円です。この旅は2人で利用しているので、上限は30,000円です。
タクシー代 高速代 フェリー代の合計27,180円を後日JALから振込して頂けました。
西郷港 11時25分着
前日に、出雲空港→隠岐空港の欠航メールを見た時はかなり焦りましたが、約2時間遅れで隠岐の島に到着しました。
追加費用はJAL負担でしたので、影響も最小限に抑えることが出来ました。
このフェリーは、物資の輸送も兼ねているので、物資の受け取りなどで港の駐車場は混雑していました。
この続きは次回のブログに書きたいと思います。
次回もよろしくお願いします。
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