1996年1月15日
記念すべき江戸川コナンの誕生です!
このころの絵柄は とにかくカワイイ!の一言ですね♪ 最近のも良いけどこのころのは癒しがあっていいですねぇ♪
まだ高山みなみさんがキャラ作りに慣れていないのか、コナン君が結構女の子っぽい声を出してることもポイントになってきます
で、ですよ
とにかく絵柄と声が相まって
かぁわいいぃぃ~~~~
いかんいかん
このままではショタコン扱いされてしまう!!!
話を戻して・・・
小さくなった新一が自宅に帰ったところ 阿笠博士に見つかってしまいます
ことの顛末を説明するも、博士は当然信じるわけもありません
挙句警察に突き出されそうになる始末。
そこで新一は得意の推理を披露!博士がさっきまでレストランにいたことを推理します。
これによって博士は新一の話を信用するのですが・・・
よう考えたらこんなんで信じる博士もすごいですよね・・・
自分だったら「寝言は寝て言えこのガキャ!」って突っぱねるかも笑
さすがネットで黒幕疑惑No.1の阿笠博士です笑
さて、今回は人がただ一人も死にません。誘拐事件です。
ですが、事件も入り組んでいて、犯人が使用済みの札を要求するなど細かいところに気を配られた作品となっております。そして最後の感動的な終わり方!とても出来立てホヤホヤなマンガとは思えません。青山先生本当に素晴らしいですね。今後に期待です
にしても毛利小五郎・・・
半年ぶりの事件だぜ~~!!!とか言ってますが
今までどうやって生活してたんだ・・・?
べつに競馬で勝ってるような様子もないし・・・
まさか妃さんのヒモ!!??なわけないし・・・
蘭ねーちゃん・・・みんなが知らないところで働いてたり・・・とか??
なんか泣けてきた・・・