前回からの続きですニコニコ



今回は


無痛分娩に決めた理由です!




無痛分娩って
いろいろ言われるじゃないですか?



リスクがある〜とか



痛みを感じてこそ母性が〜とか



費用が高い〜とか



いろいろ聞くと思うんですけど

 


私の一番の理由は下矢印



計画分娩のついでにできるから


えっ真顔



なんのこっちゃ真顔



それだけ真顔



って感じですが、




本当にそれが一番で、
ほかは大した理由はありません笑い泣き



そもそも


私は妊娠がわかったとき



産院選びに際し



星家から近い
星土曜日も診察可(平日は仕事していたため)



の2つでしか探しませんでしたニヤリ
(上の子のときから引っ越してしまったので
 土地勘もなく検索頼みでしたガーン



そして見つけた病院に通院し、




あるとき待合室で



計画分娩と書かれた貼り紙を見つけ



なにこれーびっくり
決まった日に産めるのーびっくり
上の子もいるし事前に分かるの助かるーびっくり


なんて軽い気持ちで見てました!



聞いてみよーと思って、



診察時に聞くと、



診察後に助産師さんから
詳しい説明をしてもらいましたニコニコ



要約するとこんな感じ下矢印


イエローハート計画分娩とは予め分娩日時を決め、
 陣痛促進剤を用いて出産をする
イエローハート経産婦のみ可
イエローハート土日夜間は対応不可
イエローハート臨月に入ってから、2〜3週間後に
 分娩日時を決める
イエローハート費用は和痛分娩費用込みで
 通常分娩費用+5万円
     (計画分娩のみで35,000円〜45,000円)



あくまで私の出産した産院は
こんな感じでした!



経産婦だしーできるじゃんおねがい



出産時の上の子の面倒を誰が見るかとか



不安だったから



これなら計画立てやすいし



上の子にも



ママは○日〜○日まで病院にいるよって




説明しやすいし照れ




いいかもー照れ



なんて前向きに考えていました照れ



ていうか和痛分娩込みで+5万円!?



和痛ってなにキョロキョロ!?



痛みを和らげるってことキョロキョロ!?



効くのそれキョロキョロ!?



と思って聞いてみたら



所謂無痛分娩のことでした照れ



病院によって言い方は様々なようで、



同じ和痛分娩でも



麻酔などは使わず
呼吸法など色々な方法で痛みを和らげる方法を
和痛分娩という産院もあるようですが



私の産院では説明を聞く限り



麻酔を用いた所謂無痛分娩のことでした!





おねがい





たった5万で無痛分娩もできるのおねがい




計画分娩のみと
1万円くらい変わらないじゃんおねがい



 
絶対和痛分娩もやりたいおねがい
(この時点でなぜか計画分娩は決定事項に笑)




効かなくても1万円なら後悔しないおねがい
(マタニティハイです笑)



適当に選んだ産院だけど、
こんなのあるなんて嬉しいおねがい




しかも相場より安いグラサン
(友人調べによると10〜15万円が相場らしい)




これはやるしかないグラサン




産院からは
 

やりたいなら早めに
申込書出してね




って言われたので




嫌になったら後でやめればいいやーと思い




とりあえず家に帰り



夫に相談し賛成してくれたので



次の検診で申込みを済ませましたニコニコ




その際に追加で以下の説明を受けました下矢印

グリーンハート麻酔方法は硬膜外麻酔
グリーンハート土日夜間は対応不可
 (計画分娩は院長しかやらないから)
グリーンハート分娩予定日より前に陣痛きたら
 計画和痛分娩は中止(費用も0)
グリーンハート前日に入院して麻酔の準備をする
グリーンハート副作用について
グリーンハート実施可否は臨月に入ったときに
 日程も含めて決めるとのこと



副作用など心配なこともありましたが



私の心配は臨月まで持つのかでしたガーン



というのも私、


一人目のときは



切迫早産→入院→早産


を経験しており



臨月は未知の世界なのですガーン 



今はもう元気な上の子ですが、
妊娠中〜産後は本当に大変でした💦





正直なところ



私も家族も臨月まで持つのなら
やってもいいかという気持ちでしたニコニコ




ある種おまじない的な気持ちもありましたニコニコ





やってみたいけど



実際できるかは運次第だなーと




思っていましたニコニコ



まぁ計画分娩のついでに決めた
無痛分娩(和痛分娩)ですが、



決めたことに
後悔はありません照れ






無痛分娩にはご存知の通りリスクもあります。
本ブログでは安易に無痛分娩を勧めるものではありません。
主治医やご家族にご相談の上、なにより妊婦さんご本人が必ず納得した上で実施のご判断ください。
私も無痛分娩のリスクは出産前に説明を受け、家族とも相談し、リスクに関する同意書を私と夫が署名し産院に提出しています。









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