おはこんばんちわ(´ω`*) ツボにはまるとなかなかSS撮りから帰ってこれないkeit(ケイト)です
今回のSSスポットは浮上施設です![]()
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先日超界行ったときに、良いなあここ、あとで撮りに来よって思って早速行きました(・∀・)
撮ってたら太陽は動くわ天候は変わるわでなかなか忙しいところでしたwww
むむ・・・?これは久しぶりに例のやつやるか・・・
というわけで物語風
でSS紹介しようと思いますん![]()
なんと2人称視点というw 読んでいる人と会話しているような感じでセリフオンリーです。
さくっといきますお~![]()
『少しの間だけどよろしくね』
『え…ええ、少し最前線から離れるように指示が出てこちらに来たわ』
『駆け出しの頃この惑星にはよく来たの、だから安心して調査してちょうだい。あなたのことは必ず守り通すわ』
『夜になるわね、ここは安全だから少し休憩しましょ』
『なぜこちらに戻ってきたのか…?それは私が未熟者だからよ。またここから一人でやり直すのも良いかと思ったのよ。』
『さあ、休憩終わりにしましょ。日も登ったわ』
『私の前に出ないように…敵を排除するわ』
『雨…。この天気…私の心を見抜かれたようだわ…いえ、何でもないわ』
『雨は静かで、いろいろなものを覆い隠してくれるわね』
『この虹…忘れていたわ、かつて相棒と見たの…そう輪虹っていうのね教えてくれてありがとう』
『泣いているように見えた?ふふ、どうかしら、私笑っているでしょ?』
『この虹なかなか消えないのね。…また敵が来たわ、下がってちょうだい』
『任せて、あなたはあなたの仕事を。…あなたを守って未来へ進むわ。守護騎士だもの』
Fin
相棒が生きているのか死んでいるのかはあなたの想像しだい。彼女はどちらにせよ受け止めて前に進みます。
いかがでしたでしょうかあ~なんか長かったかも。勝手にしゃべって勝手に終わりましたwwww
フレと遊んでいても倒れたり助けたり日常茶飯事(*'ω'*)でも必ずムーン(蘇生アイテム)があるとは限らないですからね![]()
でわでわ~また機会があればお会いしましょう!




























