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"hide"の徒然なるままに...

心とお金...
とっても重要なことなのに学校教育では習ってこなかったのはなぜ...?
米国公認会計士でFPでもある"お金(キャッシュフロー)"に強い心理カウンセラー、マネーコーチ&コンサルタント"hide"のブログです。

ほぼ半年ぶりにブログを書いてみる...

 

この半年間、いろんなことがあった...

いいことも悪いことも含め、それらはすべて自分にとって意味のあることで

それらを通じていろいろと学び成長した自分がいることも確かだ。

そう言う意味では、すべのて出来事に感謝、である...

 

そんな中で、あえて言いたいことがある...

そう、「デブは犯罪である」と!!

異論反論いろんな意見があり、これを言い切ると非難されることもあるだろう...

が、敢えて言おう、「デブは犯罪である」と!!

 

人それぞれ主義主張があって、好き嫌い、物事の善悪、良し悪しがある。

多様性が認められる中、人それぞれの意見や思想、考え方や価値観があって然り、

なので、自分の主張を人に強要するつもりも全くなければ、

反論に対してどうこうするつもりもない

 

ただ、これまで自分が生きて来た中で、いろいろ経験した中で、

自分にとって思うこと、それをここで言っているまでのこと。

気に入らない人に反対意見の人に無理に賛同してもらうつもりもなければ

自分の考えを強要するつもりもない。

 

ただ、ここしばらくの間で自分が経験した中で思うこと、

「デブは犯罪である」ってこと。

デブとは、ふくよかだったりちょっとした太っちょさんのことを言っているのではなく、

周りの人様に迷惑をかけるくらいのデブのことだ。

具体的には、公共の場、映画館や電車や飛行機などの乗り物で、一人分の席に収まらない、

隣の人のスペースまで占拠してしまうような人のことをここではデブと言っている...

 

1人前の料金しか払ってないのに、1人前以上のスペースを必要とする、

そして近くにいる人のスペースを侵害し、不快な思いをさせる...

これをここで言う「デブは犯罪である」の意味することである。

 

そのクラスのデブに関して、直接隣り合わせにならなくとも

その存在自体があまり良い印象を受けないのが正直なところ...

なぜなら、医学的な理由で自己コントロールができずにデブになっている以外は

結局のところ自己管理能力のなさがデブの原因なのだから...

 

食べ過ぎ飲み過ぎ、動かさなすぎ、気の緩み、

夜中に暴飲暴食しちゃうようなのは完全に自己管理能力の無さなのだから...

実際、生まれつきの病的なデブで肥満な人は少ないらしく、

ほとんどは後天的なもので、ある程度大人になった人にとって

その多くは自らコントロールできることなのだから...

 

敢えて言おう「デブは犯罪である」と。

実際自己管理能力のないデブに何か偉そうなことを言われてもいくら高尚なことを言われても正直何にも説得力がない、

デブに囲まれて、自分はまだ大丈夫と思っているデブ寸前の方々も見ていてとても痛い感じがする...

自らより出来の悪い連中に取り囲まれて自分が凄いというような優越感に浸ってるに過ぎないのだろう...

その手のデブ未遂者は、まだ犯罪レベルでは無いかもしれないけど、そう言った意識を持っている時点で自分的にはNOである...

 

 

 

久々のブログでかなり過激なことを書いているかもしれないが...

今後このブログでは本当の意味で徒然なるままに、思うがままに書いていこうと思う。

 

単に一個人のたわごと、別に誰に同意を求める必要もないだろうからね...

 

異論反論のコメントやメッセージがあっても一切返答するつもりもない。

なぜなら、人それぞれの主義主張・意見があっていいと思うから....