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"hide"の徒然なるままに...

心とお金...
とっても重要なことなのに学校教育では習ってこなかったのはなぜ...?
米国公認会計士でFPでもある"お金(キャッシュフロー)"に強い心理カウンセラー、マネーコーチ&コンサルタント"hide"のブログです。

よく夢をみる...

それは最近に始まったことではなく

ここ数ヶ月、ちょいちょい変な夢をみてはうなされる...

父の死後、特にね...

 

父の死後は頻繁に変な夢にうなされ

夢がリアルすぎて夢の中で動き回り

ストレスを感じ起きた時にはむちゃくちゃ疲れている、

そんな日々も続いた...

 

最近はそこまでうなされるような内容ではないが

ちょいちょい支離滅裂、?マークが飛ぶまくる夢をみることが多々ある...

今朝もそんな夢の一つかもしれないが...

 

詳細は省略、インパクトのあったシーンだけ言うと

早朝まだくらい中、ベッドタウンのような都心郊外の陸橋の下、

なぜか中高生の野球部の部室と練習場があり、

そこで出くわした少年秋山くん、

夢の中では知り合いなのだが、現実には全く知らない少年と会話、

ホームベースを片手に秋山くんが自分との会話の中で言ったセリフが印象的だった...

 

なれるかどうかじゃないんです、自分が決めたことをやるだけです、と...

 

彼は将来メジャーリーガーになりたいとかで、

でもなれるなれない、ではなくて、

なるために今できることをやるだけだ、と。

早朝まだ真っ暗な中、一人練習にいく秋山くんの姿が印象的だった...

 

もちろん、秋山くんなんて知らないし、そんな人がこの世に存在するかすらわからない...

って言うか、いないんだろうけど...

いてもいなくてもいい、なんだろう、

まだ中高生の彼が自分の夢に向かって

今自分にできることをやる姿がとても印象的だった...

 

夢から覚めた時、なんだろう、

なんとも言えないすがすがしさと

自分が忘れて失った感覚を刺激してくれた、そんな気がした...

 

ってことで、

実在しない少年秋山くんから

夢の中でいい刺激をいただいた今日この頃...