最近ふと思うことがある、
と言うか、いろいろ相談されたり何かしたりするなかで
とっても思い当たることがあって...
信頼されることって...
自分では信頼の基本は継続すること、なんだけど...
ころころやること変えたり、主旨変えたり、名前変えたり、場所変えたり...
そんなことしてるといつまでたっても信頼されないんじゃないかなぁって。
いろんな事情で変わることは大切だけど
人を巻き込んで何かやっている場合には
変えたことを周知させないと以前の人たちから信頼をなくす訳で、
もちろん、新しい展開で新しい人を巻き込むのはいいんだけど
結局次ぎにまた変えた時に、その人たちの信頼を失うことになる。
だからいつまでたっても信頼してくれる仲間が増えていかず
次から次へと自転車操業的に何かをやらなきゃ行けないことになる...
だからいつまで経っても土台が築けず安定感がない...
いつも綱渡り的な状態でやっていて、このままで本当に大丈夫か、
いつまで続けられるのか、正直かなり不安な状況である...
悲しいかな、何度言ってもその重要性に気付いてくれないようで...
まぁ、しょうがないよね。それでいいって思うんなら...
でもなんか悲しいよなぁってふと思ったりする今日この頃...