昨日治療に行った外耳炎...
一夜明けた本日、痛みは若干引いたものの
薬が切れるころになると痛みが...
なんせ、堅いものを食べようとすると
左あごが痛くて噛めない...
液体とか柔らかいものでないと食べる気しない...
で悪化はしてないようなので、午後まで待っての病院へ...
なんだけど、さほど良くもなっていないようなので
結局今日は昨日よりもちょっと過激な治療に...
ふくれあがっている部分を薬をつけたガーゼで圧迫し
1日過ごすというものなのだが...これが入れるときに痛い!!
死ぬほど痛い、傷ついた部分を無理矢理押さえる感じなので
慣れるまでの30分ほどは激痛が走る感じ。
さらにその後点滴までする羽目に...
完全に病人扱いである、たしかに病人だけど...
逆に自分が病人なんだ~って、やさしくしてもらってもいいんだって、思うようになった。
なんせ、過去結婚していた頃には、病気しても一度も心配されず
むしろなんで病気したんだって、男はそんな弱いのはダメだ、などと
さんざん罵しられて一度も心配とかやさしくされたことないからね...
8年間でたった3回しかなかったのに、そのすべてがそうだったもん...
てことで、まぁ病気をしてみていろいろ気付くこと、気付かされることってあるんだなぁと。
これも何か自分に必要な出来事なんだろう、などと前向きに解釈する今日この頃...