実は関西人...再び | "hide"の徒然なるままに...

"hide"の徒然なるままに...

心とお金...
とっても重要なことなのに学校教育では習ってこなかったのはなぜ...?
米国公認会計士でFPでもある"お金(キャッシュフロー)"に強い心理カウンセラー、マネーコーチ&コンサルタント"hide"のブログです。

以前に、ジョハリの法則に則って


自らの開放しよーということで、


自分が魂を売った元関西人、ということこのブログで書いたかと...





確かに、今現在東京で暮らしていて


言葉もでなければ、態度もでない、


別にボケもツッコミもまったくしない。


なぜなら、とうの昔に魂を売ってしまったから...





なんだけど...


お買い物をするときに値切る習慣、


これはまだ残ってるんだなぁ...と。





さすがにデパートやスーパーでは値切らないにしても(生粋の関西人は値切るそうだ)


電気屋とか車やとか個人でやってる店とか、


あと、たくさん買い物するときとか、つい値切る習慣が出てしまう...


海外とかでもそうだね。





今日もまさしく値切ってしまった


というか、先週も...





どちらもバイクからみなんだけど


実は新たにバイク買うことにしましたーってことで、


お友達に紹介してもらったバイク屋で、ちょっと値切ってみたりして...


結果的にはオプションなどおまけをサービスしてもらうことに。


今日もバイク屋さんで、ヘルメットやら何やら買い物するってことで、


おまけをつけてもらいましたーって感じ。





どちらも同じお友達が絡んでまして...


もちろんその人は関西人でもなんでもないので、


値切るなんてことはまったくしないので、


自分の態度が、変というか、不可解というか、やめてーっと言うか、


そんな心境になったのでは...ごめんねー悪気はないんだよね...





でも、つい出ちゃうんだよねー


習慣って恐ろしいものです...ちょっと反省、


とか言いながらも直すつもりもなかったりして...





そう、なんだろう、結果的に値切れなくても、その駆け引きというか


そのやりとりを楽しむって言う感じなんだよね。


だから値引きを強要するとかって言うんじゃなくて、


なんか少しでも得した気分になれれば気持ちよく買い物ができるって感じ。





店員さんだって、何かほんのちょこっとのことでもやってあげて


お客の気分をよくすれば、きっと気持ちいいだろうし、次につながるんじゃないかなーなんてね...





これもある意味心理学の応用、なんだろうなー





てことで、今日も訳の分からないことを書き綴ってしまった...