心穏やかでなくなる時 | "hide"の徒然なるままに...

"hide"の徒然なるままに...

心とお金...
とっても重要なことなのに学校教育では習ってこなかったのはなぜ...?
米国公認会計士でFPでもある"お金(キャッシュフロー)"に強い心理カウンセラー、マネーコーチ&コンサルタント"hide"のブログです。

心穏やかでなくなる時ってあるよね。


かくいう自分もたま~にある。


周りからは温厚そうで怒ってるところとか想像できないって


最近言われるんだけど...


先ほどちょっとムカっとしてしまった。


前にムカっとしてガツンと言ったのは半年くらい前だから...


やっぱ少ないのかなぁ...





で、思うところ、今日と前回シチュエーション的に共通点があることに気付いた。


ともに、分かってもない人にあたかも分かったかのごとく生意気に言われること、かな。





ちなみに今回のケース、


誘われるがままに行ってしまった午後のセミナーというか何というか


少人数でいろいろと話し合うって趣旨の集まりです。


上は49歳、下は22歳とまあ、いろんな方が来てるのね~


で、なぜか自分のことを話して、それに対して他のメンバーが


質問したりアドバイスしたり、とまあそう言う趣旨のことを全員持ち回りでしていくのだが...


基本、何だか熱い、暑苦しい訳で、タダでさえなんか場違いなところに来たような気で落ち着かなかったのだが、


自分の番が来て、まあ少し自分のことを話した訳です。





そこで若造の一人がぬけしゃーしゃーと宣った訳。


内容に全く説得力がなく、思い込みで自分の意見を押し付けがましく上から目線で言うような感じ...


そもそも自分がまだ経験をしたことも無いようなことを想像だけでよくそこまで言えるなと。





さすがに心穏やかでなくなり、とは言っても大人の対応で冷静に切り替えしたけどね。


こちらの切り返しに向こうは何も言うことができず、勝負あったのはあったんだけど


あまり好きでないのよね~こういうの。


周りの雰囲気も一瞬凍るというか何というか。





ちなみに前回も同じような展開で、冷静に切れてみたって感じだけど、


心穏やかでない訳で、できればこんな展開になることなく日々を過ごしたい訳です。





そのためには...きっと何でも受け入れられる寛大でひろーい心が必要なんでしょうね~


どうやら今の自分にはまだそんなものは無いと思う今日この頃。





と、今日も何だかぼやいてしまったけど...ここまで読んでくれた方、ありがとーございましたー