迷ったんですが、知りたがっている人もいると思うので現在の参加状況をお知らせします。
59の部 3組
64の部 0組
69の部 2組
70の部 3組
なんと、このままいけばすでに賞金は決定しているという!
一番参加者数(人口)が多そうだと予想していた上限59の部、65の部の参加者のいなさ・・・とりわけ、上限64の部には参加者無しですよ。
見込み違いと、認識の甘さ・・・ いまからどうしようか胃が痛いです。
耳で少しお話をする機会がありまして、そのとき言われたことは、レベルの高い人、装備のいい人の独壇場になるから参加はやめておく、という人がいるようで。
そうならないためのレベル制限と部門間のかけもち禁止、だったんですが・・・
みんながどうせ勝てないから、と考えた結果が参加者0というものなんでしょうか。
ぶっちゃけて言えば。
負けてもいいじゃない!と。
実際PVするときには、完全なPTができるなんてことは稀であり、装備のつりあう相手とかちあうこともなかなかないわけです。
数の差、レベルの差、装備の差、PT構成の差で負けることは数え切れないわけで。
そういう相手とやりあわなければならない状況・・・すなわち逆境!
だがそれがなんですか。
飛行機があれだけ高く飛べるのはすさまじいばかりの空気の抵抗があるからこそ!
逆境こそが男を戦士にするのです。
今回、逆境のうちレベル差と数の差はとっぱらいました。
あとは装備、PS、PT構成、そして連携で戦うわけです。
皆が男の三か条をもっていれば、もう参加せずにはいられないはずだッ!
男の三つの条件とは!!
ひとつ 男はイザというときにはやらなければならない!!
ふたつ 今がイザというときである
そしてみっつ おれは……おれたちは男なんだッ
なに!私は中身は女ですだと!
だまらっしゃい!!
中身の性別うんぬんではない、魂の話をしているのですよ(電波発言)。
なかには、あんまりPVって本格的にしたことがないんだよね・・・結構やれると思うんだけど井の中の蛙大海を知らず、みんなはもっと強いだろうからやったって無駄さ・・
なーんてやりもしないうちから諦めている人もいるだろう!
たしかに……井の中の蛙大海を知らず、そういう言葉があります。
たしかに蛙は大海を知らなかったかもしれない。だが、通用しなかったとはいってない!!
大海を知らなかった蛙の中にも、十分大海に通用したやつはいたはずだ。
それがそんな言葉のトリックにひっかかってどれだけの才能がつぶされてきたことか!
先人の腰のぬけた言動にまどわされるなっ!!
とにかく参加だ!
今回はやけに熱い感じになってしまったが、これは僕の尊敬する島本和彦先生の作品、「逆境ナイン」から多くの名言(&やるきパルス)を引用させてもらったからだっ!
参加お待ちしています(つд∩) ウエーン