せっかく書いた内容が吹っ飛ばされたので見てます晒しだけ。
アルドで頂きました。
非力なのでスピいれないと倒すことができない→足止めてスピ入れている間にすでに瀕死
だがそれでも!
必ずやるって決めた時は「直線」だッ!
課金をいれたからには、何がなんでも「直線」で突っ切るのよッ!
おれのジョジョネタにケチつけてムカつかせたヤツぁ、何モンだろうーーーとゆるさねえ!
このブログがポエムみてェーだとォ?
ドギャアア
でも、わしの日記からあふるるポエミックな何かがナオンのハートになにかをもたらした。
わしの名は、わしの名は、詩人ガーZ
ふむう、少し大衆的すぎたかにゃー
チャカは強い・・・ジャッキンジャッキン斬られた上に乱舞・・・はまだいいとして、本体モードのときの居合い切り風の超必殺技を対空でくらっちゃったりして・・・
使い勝手いいヨネ。
それでも僕はなんとかして時を止めてトドメの勝ち方にこだわります。
おいオメー、さっきからうるせえぞ。「見てみます」「見てみます」ってよォ~~。
どういうつもりだてめー
そういう言葉は、オレたちの世界にはねーんだぜ…
そんな、弱虫の使う言葉はな……。
「見てみます」…そんな言葉は使う必要がねーんだ。
なぜなら、オレや、オレたちの仲間は、その言葉を頭の中に思い浮かべた時には!
実際に日記を見ちまって、もうすでに終わってるからだッ!
だから使った事がねェーッ。
旅の補助屋さん、オマエもそうなるよなァ~~~、オレたちの仲間なら…
わかるか?オレの言ってる事…え?
『見てみました』なら、使ってもいいッ!
HEEEEYYYY あァァァんまりだァァァァ
「すまない そのスウィフトをくれ」
「1回500kノアね」
「50万ノア?」
ここで足のもらい方を説明しよう
たとえば-この場合
わしはお見通しだよん!
という態度をとり
「500k?カッカッカッ バカにしちゃあいかんよ君ィー 高い高ィーっ」
・・・と大声で笑おう
すると
「いくらなら買うね?」
・・・と客に決めさせようと探ってくる
「6回で1万ノアにしろ!」
自分でもこんなに安く言っちゃって悪いなあ~~~ というくらいの値を言う
-すると
「オッほっほっほ~っ」
マジ~~~?常識あんの~~~?と人を小バカにした態度で・・・・・・
「そんな値で足配ってたらログ引退してヲリに転職だもんねーっ ギィーッ」
・・・と首をカッ切るマネをしてくる
しかしここで気負けしてはいけない
「じゃあ足課金POT使うかな」
と帰るマネをしてみよう
「OK!フレンド あなたともだち、わたしプリに親切ね 10万ノアにするよ」
・・・といって引きとめてくる
「20000ノアにしろよ」
値段交渉開始ーッ
「88000」「28000」
「78000」「38000」
「68000」「48000」
「「58000」」
「58000!買ったッ!」
やったーッ
10分の1までまけてやったぞ
ざまーみろ モーケタ モーケタ!
・・・・・・
と思っていると
(普段は無料でくばってるもんねー) バイバイサンキューねっ
To Be continued...





