安定期に入り体調が良くなったら
必ず行こうと思っていたのが
私は大学が京都でした
今日は観光ではなく
大学時代の恩師へ会いに
先生もなんと双子の親です。
二卵性の男女

双子妊娠した時に
すぐ連絡したうちの一人でした。
四条烏丸のカフェで
双子あるあるから
大学時代の思い出話
現在のこと
たくさん話せて楽しかったです

大げさかもしれないけど
一人で京都くるなんて
きっと、
もうないと思った。
あったとしたら
双子が手を離れた時
今の私からしたら
すごく遠い未来に感じます。
それでいい、
それでいい。
先生は
親子も所詮人間関係だと
言ってくれました。
完璧じゃなくていいって。
キャラ弁や
ママ友ランチや
ダイエットや化粧バッチリの
ママにならなくてもいい。
ママの幸せは子どもの幸せになる、
ママのストレスは子どもを不幸にする
その表面をすくって
都合よく解釈しないように。
先生らしい
祝福と激励の言葉だった。
最後に先生は
元気な子をうめよ、
って言ってくれました

ありがとう、
先生。
また会う日まで
その時は
かわいい双子を
だっこしてくださいね。
