今日は午前中の福岡→伊丹便で芦屋の師匠の歌のレッスンへ。棟上げや仕事の面接が重なって、日程変更が重なり今日に・・・かっちゃんは「家でおばあちゃまとお留守番してる」ってついてきませんでした・・・(^_^;)
今の師匠について10年・・・長い時間をかけて、ひとつひとつ丁寧に説明してもらい、鍛えてもらっています。随分と師匠の言葉が理解できるようになり、指摘されたことに反応できるようにもなった気がします。(でもそれが自分のものに出来るかが問題・・・)
家を出る時に、かっちゃんから「先生に注意されないようにねっ!」と言われましたが、『注意されに』行くのです(^^ゞ 注意されなくなったら行く意味がないし、そんな日は死ぬまで来ない・・・(#^.^#)
今年の8月に師匠の門下生の演奏会(発表会?)があるとのこと。聴衆の嗜好を重視するのではなく、自分が勉強したことを演奏できる貴重な機会。さて何歌おう・・・
師匠が私が憧れている曲を「一度もってきてみ。本番に乗せるかは別として」と仰った。ワンステップ・ワンステップ・・・頑張りますっ!
仕事の事も、師匠と話したり、友達や元の上司もアドバイスをくれたりで、随分浮上してきました。
ひとつ動いてみます。