長かったのか、短かったのか、よく分からなかった1週間でしたが、とにかく終了~


今日は1週間ぶりの空手のお稽古。お盆休み明けで、倒れる子がいたり、型を忘れちゃってる子が多かったり、もともと練習に来ている子も少なくて、気合いが入りきっていない感じでしたが、かっちゃん2回頑張りました。休みの間も毎日型の練習は1回ずつだけどやっていたので、皆の前でも取りあえずクリア。ちょこっとずつでも頑張って良かったと実感できたかな?


その後、一緒にお茶のお稽古へ。私の中学の時の数学の先生で、教育長まで務められた方でもあるので、先日の音大の同期とのハッピーファミリーコンサートにも来て下さっており、そのことについてもお話。

お母さん達のマナーについて、色々と思うところもあるけれど、良かった部分もかなりあったと。私達が演奏しにくい状況だったと思うけれど、こういう活動をしてくれたことをとても感謝していると仰ってくださいました。


児童センターの先生からもメールやお電話頂き、反省点や嬉しい報告も聞けて、ちょっとずつ浮上。

まだまだ模索しながらになるとは思いますが、私達にできることを少しずつでも実現していけたらいいな~