今日は去年の9月に38歳で亡くなった従姉の初盆。
いまだにまだ亡くなってしまったという実感ないので、供養するという認識がかなり低かったりする。
○○(従姉の名前)
来世では
長寿貰いて 生まれて 来い
従姉のことをとても可愛がっていた彼女の伯父からの書が祭壇に飾ってあった。
高齢で動けず、法事にくることができないので、その気持ちを送ってきたとのことだったけれど、
若くして亡くなるということの悲しみの深さを改めて痛感する。
ましてや自分の娘の供養をする親の気持ち・・・
たまらないです。
夜は帰省中の友達夫婦と食事。
これから車で大阪まで帰るとのことで、あまりゆっくりではなかったけれど、関西ではかっちゃんもお世話になった2人なので、嬉しかった模様。
ご飯もいっぱい食べました。