こみゅカツッ!! -258ページ目

過去ネタAGAIN!!3匹のこぶた事件!!

(*・ェ・*)ノ~☆コンバンワ♪

今日はネタ切れにつき

過去ネタAGAIN!





それはσ( ̄。 ̄) オイラが「愛本店」で働いていた時のことです。

「〇也(当時の源氏名)さん〇番(1~4)にお電話です」と

新人君がσ( ̄。 ̄) オイラに伝えに来ました。

そしてσ( ̄。 ̄) オイラが電話に出たところ・・・





電話口の第一声が・・・

「おぃ! こらっ!オマエが〇也かっ!」

「〇〇組のもんやけど、今からさらいにいくど こらっ!」

という内容に・・・





?ヾ(゜ー゜ヾ)^?。。。ン?





や〇ざ屋さんがなぜに・・・

身に覚えないけど?

( ̄へ ̄|||) ウーム

とりあえず、訳を聞こう・・・





「あのぉ 訳を聞かせていただけないですかね?」






σ( ̄。 ̄) オイラも長年のホスト生活で、

この手の脅しにもなれていたせいか、

丁寧に慎重に接し、相手の出方をみてみました。





「てめぇ!身に覚えがあるだろっ!」

「〇〇っていう女の話だよ!」





・・・・・・・(・x・ ).o0○





名前を言われても、いちいち全員のお客様のお名前を

覚えているわけではないので、

「ちょっとそのお客様のお名前には覚えがないのですが?」

と応えたところ・・・

相手が炎上!!





「この期におよんでしらばっくれやがって、

オマエがそういう態度なら、

さらって埋めるぞ!こらっー!!」





( ̄へ ̄|||) ウーム





ホントに覚えがないぞ・・・

誰か偽名で遊びに来ている客なのか不安になってきた・・・





さらに丁寧に、

「申し訳御座いませんが、その女性のあいてのホストは

愛本店の〇也で間違いないのでしょうか?」とσ( ̄。 ̄) オイラ。

「てめぇ!この間、俺と会ってもう手は出さないって

言ったじゃねぇかっ!しらばっくれるのもいい加減にしろっ!」





(´・ω・`)モキュ?




会って話した記憶が・・・





ナイ!! ◇ミ\(°ロ°\)三三(/°ロ°)/ミ◇ ナイ!!




「あのぉ・・・わたし話した記憶もないんですが・・・」

「もしよろしければお店に来ていただけないでしょうか?」

と言ってみました。





その言葉にますますそのや〇ざ屋さんが炎上!!

「上等じゃ こらっ!

今からさらいに行くから待っとけやっ!」






「一応聞いておきますが、どこのお店の女性なんでしょうか?」

と尋ねたところ・・・

もの((;゚д゚))ス、スゲェ

勢いで・・・





「〇ヶ〇にあるスナックの、

三匹のこぶたの

〇〇(女の名前)じゃー!!」






[壁]・m・) プププ





さ・ん・び・き・の・こ・ぶ・た?





そんな間抜けな名前のスナックシラネェし・・・

その前に聞いたとたん吹き出すぞ! (* ̄m ̄)プッ





「あのぉ そのお店の名前も場所も知りませんし、

こちらに来ていただいて、わたしに会っても

別人だと思いますよ?」

「会ってお話していただいたのでしたら、

話し方とか声とかでも、お分かりになりませんか?」

と言ってみました。





すると・・・





そのや〇ざ屋さんの反応が・・・





「ねぇねぇ ほんとにキミじゃないの?」

「愛本店の〇也君でしょ?」とや〇ざ屋さん・・・





「はい。わたしが〇也ですが、

もしかして、わたしの名前が語られたのかもですよ?」





「わたしは、3匹のこぶたにも行った事がありませんし、

タブン別人かと思いますけど・・・」





すると冷静になってきたのか、

だんだん声のトーンがあがってきたみたい (* ̄m ̄)プッ





30秒ほどの沈黙の後に、

発せられた言葉・・・






「ごめんね!」 ← トッテモカワイク





ガチャ!プー プー プー・・・





切れたし・・・






( ゚Д゚)ゴルァ!!

三匹のこぶたなんか言いやがって、

もう少しで緊迫した雰囲気で吹き出しそうだったじゃねえかっ!

そんなブサイクしかいなそうなスナックなんか

(´ー`)チラネーヨ





(`□´) 以上である!(爆)