「夫は真面目に働いてくれている」

「私が変わらなきゃ」


そう思い込んで

自分を責め続けていましたショボーン



気づけば

無気力・思考停止・笑顔の仮面


外では明るく振る舞い

家ではぐったり

心も体も限界に近づいていました悲しい


「もう無理かもしれない」


悩み続けてカウンセラーにも通ってみたけれど、しっくりこない現実にまた落ち込む日々でしたショボーン


でも、今振り返ればあの頃の私は


“自分を取り戻したくて”


必死にもがいていたんだと思います


苦しかったけれど

あの時間があったからこそ


「このままでは終わらない」


そう思えるように

なったのかもしれません。