こんにちは、浅井です。
あなたは東大京大、
もしくはそれに準ずるレベルの大学の卒業生
あるいは在学生ですか?
もしそうならば
これ以降の記事を読まないで下さい。
以下に書くのは
あなた方高学歴層を手玉に取る方法です。
読んでいて、正直図星を指された気分になるでしょう。
不愉快な気持ちになるはずです。
わざわざ不快な思いをする必要はありません。
時間をもっと有意義に使ってください。
もしあなたがそれに当てはまらない場合
以下の記事はきっと
あなたの役に立つと思います。
私は低学歴コミュ障でしたが、この方法で
高学歴な方々を尻目に
無能なのに昇進してしまいました。
ある意味、社会の不平等さを
助長してしまっているかもしれません。
ですから、私がこれから公開する方法にも
賛否両論あると思います。
ですから、とりあえず読んでみてください。
読んで、その方法を実践するかどうかは
あなたが判断してください。
もし「これは自分も実践したい!」と思ったら
このブログからコツをどんどん
盗んでください。
逆に
「こんな非道徳な方法、俺には真似できないよ!」
と思ったなら
もう私の記事を読む必要はありません。
判断するのは、あなたです。
では、書きます。
高学歴層を支配するには
彼らの「プライド」をくすぐる必要があります。
ですが、プライドのくすぐり方に失敗すると
「何だよコイツ…媚びてくるんじゃねぇよ馬鹿が」
「こんなクズは相手にする価値も無いな」
と思われ、逆に敬遠されかねません。
なので、連中のプライドをくすぐるには
ある程度の「やり方」があります。
今回は、いくつかある「やり方」の内
最もやりやすく、しかも再現性の高い方法について
書いていこうと思います。
さて、その一番やりやすい方法とは何か。
この方法を教えた大学の同期は
昇進こそまだですが
かなり人事からの評価が上がったそうです。
「いやぁ、実は今会社が人員整理をしているんだけど
評価が上がったおかげで
クビ候補からも外れたと思う。
マジありがとう!!」
と感謝までされました。
私がこの禁忌の方法を公開しようと思った
理由ですが、
実は彼の感謝の言葉がきっかけでした。
というのも、
私は、今までこうして
人から感謝された経験が
あまりなかったのです。
だからでしょうか、友人の感謝の言葉が
本当に嬉しかったのです。
なので、もしあなたが私の方法で
少しでも今のイヤな環境が改善したならば、
「このブログを読んで良かった!」
と思っていただけたなら、
「ありがとう!」
と、一言いただけますと
本当に嬉しいです。
お待たせしました、
肝心の「禁忌の手法」です。
手法の中で最もやりやすく
私の友人の人生も一変させた方法とは……?
それは
「質問すること」
です。
……は?質問?
まったく、わけがわからないよ!
そう思うかもしれません。
ですが、この「質問する」を極めるだけで
かなり高学歴層を好き勝手使いこなせますし
仕事も楽に進むのです。
しかも良いことに、
この方法は使いこなすと
相手に嫌われずに相手を使いこなせるのです!!
むしろ、仲良くなります。
つまり、
>高学歴の、頭のいい人と仲良くなりつつ、
彼らを利用して素早く楽に
仕事を進めることが出来るのです!!
仲良く話しながら仕事がさっさと進むなんて
そんな夢のようなことはありませんよね?
そんな夢を叶える
「質問する」
の最強の活用方法に関しましては
記事も長くなりましたし、
次記事に書きます。
ぜひ、ワザを盗んで行ってください。
また書きます。
ここまで読んで下さり
ありがとうございました。