前回の記事の時点では、
雪止め金具が目立つな~、瓦にしとけばよかったのかなあ、
などと思っていたのですが。
これはこれでおしゃれかも。と思えてくるようになりました。
こういった心境の変化が愛着というものなのでしょうか?
さて、今年に入ってから内側の作業になりました。
玄関ポーチはサイディングをサンダーでギョリギョリとR加工してもらい、
それっぽい雰囲気を出してもらいました。
玄関ドアはTOSTEM製 Dixceed(ディクシード) T11 ハンドダウンチェリーです。
カラーの選択は間違いありません。いい色です。
WEB上で、どんぴしゃな施行例が拾えず、
なにかの参考になればと考え、撮影したのですが、
当然、自分のUPする画像も養生状態でなんの参考にもなりませんね。
申し訳ありません。
断熱材はハウスロン ってのを使っています。
羊のキャラクターがこれまた、あたたさを醸してますねぇ。
実際、手で軽く触れてみると、途端にぼかぼかと温かくなります。
そして安い!すばらしいではありませんか。
美しく敷き詰められています。
風呂も完成して、養生済みです。
INAX製 La・BATH(ラ・バス) 1616です。
最安モデルに高級スプレーシャワーとプッシュ水栓のみ追加です。
半値八掛けとは言っても、あれもこれもというわけには参りません。
いらないものはしっかり断りましょう。
窓はジャロジータイプです。寒いかも。
今回はここまでにします。
読んでくれた方々、ありがとうございました。




