ブログからの発信も限界点がありますが

出来る限り読んで頂いている方に分かりやすい内容で掲載をしていきたいと

思っております。

こんな記事を書いてくれないか?などご希望やご要望がございましたら

下記連絡先にご連絡ください

17時となっていますがそれ以降の時間でも対応させて頂いております。

 

国内金価格は9800円の手前の攻防戦中。

昨日も書いていますが9800円台を付けたのは

12/4の

始値 9714円

高値 10028円

安値 9689円

終値 9839円

この日のみでしたが本日9800円台をつけました。

 

さてNY金は現在以下のような状況。

昨年12月の史上最高値からの動きが上記の通り。

史上最高値をつけた直後につけた12/13の安値1987.9ドルに対して

2/14に1996.4ドルまで下落もその後は回復。

最近の戻りは2月頭の高値からの下落幅の半値戻しレベル。

よって一目では以下のようになる

見ずらいかもしれませんが薄い雲との戦になっています。

 

この薄い雲の所を抜けてくればさらに走る可能性がでてきて

国内価格上昇を応援する要因になります。

 

あとは為替との関係

 

現在9803円まで高値は出ていますが

引き続き

上値のテクニカルプライスとしては

9808円

9831円

9836円

9849円

9867円

9890円

9927円

としておきたい。

下値に関しては今日の高値次第で計算やり直しに。

 

いざその時に慌てて対応しないように前もってテクニカルプライスは出しておきたい。

実際にその時になってどうするかはご自身の判断となります。

当社では上記のような価格帯に関しては

オンライン取引の方は当社相場分析サイト「マーケットEye」で確認できます。

対面取引中の方は

パーソナルサポートCXテクニカルルームの担当者からアドバイスを聞いたうえで

対応することが出来ます。

 

相場分析に関しては

ブログの方ではここまでしか書くことが出来ませんが

情報サイト会員様向け動画ではさらに切り込んだことを書いたり話したりしております。

 

恐怖心(相場が逆に行った)もしくは優越感(相場が的中)が通常より高まった時は

思惑も大きくなり虎視眈々とトレードが出来ない可能性が高くなります。

 

対面取引は思惑や希望的観測での取引をせず冷静なアドバイスを受けることが出来れば

虎視眈々トレードは可能です。

対面取引はパーソナルサポートCXテクニカルルームの2タイプをご用意しております

 

オンライントレードではご自身の判断でのトレードになりますが

そのサポート役として情報サイトが充実していれば少しでも感情の揺さぶりも少なくなると思います。

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そのラインナップは以下のコンテンツ

 

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情報サイトに対してのご質問などは下記連絡先まで電話

17時となっていますがそれ以降の時間でも対応させて頂いております。

ぜひこの期間延長期間に当社の相場分析を知って頂ければと思います!

Xからも情報発信しておりますニコニコ

 

 

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