本日のニュースで
日本の2023年GDPがドイツに抜かれ世界4位に転落
1位アメリカ 2位中国3位ドイツ4位日本・・・
さらにニュースの中では
国際通貨基金が2026年にインドが日本のGDPを上回ると予想しており日本は近い将来、GDPで世界第5位に転落する可能性があるとも書いてありました。
株価は上昇しています。
ただ経済面は個人の生活は物価高など逆風下にいることで生活実感とのずれは大きいのではないでしょうか。
なので株価上昇している中で実感がわかないのでもう下がるだろうなどの思惑が働く![]()
逆張り・思惑・値頃族が増加・・・
円安は海外投資家にとって日本株は割安になります。
また円安などで一時的に物価上昇率が上振れる一方、企業は物価上昇ほどには賃上げはしない(多くがしていない)
その結果、実質賃金低下で企業収益が大幅に増加!(会社は儲かる=株価は上がる)
株価を押し上げる要因になっている。
一部の個人は株価上昇などで潤っているかもしれないが
大半の個人は所得増加しない図式になっており個人にとって良い株価上昇ではないのが現状ではないでしょうか?
今後仮に物価の上昇率が低下そして円高の流れとなれば、物価上昇率の低下は明確となるので今の株高の構図が逆回転開始となるのだがそれがいつの時期となるのかは分からない。
色々な思惑が働くのが相場ですが
その転換ポイントは必ずいつかきます。
そのポイントの頂点と大底を掴もうと思う欲望を捨てることが出来れば・・・
それを助ける手段として感情抜き思惑抜きの虎視眈々トレード
そのトレードを行う手助けが出来るのが当社の
だと考えます。
22年間分の動きです。
これだけ上昇したのだから・・・・と考えるのか
これからもこの流れは続く・・・・と考えるのか
要は
トレンドが上昇であれば買いの電車に乗る
トレンドが下降であれば売りの電車に乗る
それだけの事なのですがこれがなかなか簡単そうでできない・・・
このあたりの事も今月の名古屋と福岡のセミナーでも話す予定です。
相場分析に関しては
ブログの方ではここまでしか書くことが出来ませんが
情報サイトや会員様向け動画ではさらに切り込んだことを書いたり話したりしております。
恐怖心(相場が逆に行った)もしくは優越感(相場が的中)が通常より高まった時は
思惑も大きくなり虎視眈々とトレードが出来ない可能性が高くなります。
オンライントレードではご自身の判断でのトレードになりますが
そのサポート役として情報サイトが充実していれば少しでも感情の揺さぶりも少なくなると思います。
また対面取引でもすぐさまそのような価格を弾きだし思惑や希望的観測での取引をせず
冷静なアドバイスを受けることが出来れば虎視眈々トレードは可能です。
対面取引はパーソナルサポートとCXテクニカルルームの2タイプをご用意しております
今月末まで現在1か月の体験期間に大幅に延長中!
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そのラインナップは以下のコンテンツ
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ぜひこの期間延長期間に当社の相場分析を知って頂ければと思います!
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