東京市場では、12日発表の米消費者物価指数、12日、13日開催の米連邦公開市場委員会(FOMC)などのイベントを前に、先週7日に141円台まで進んだドル売り円買いに対する調整が入り145円台の取引が中心だった。
16:40分を回ってドル上昇。146円台に入っています。
平均足を見ると
陽コマ出現で上値の抵抗帯と考えられる短期平均線を突破できるかが目先の課題。
突破できるようなら流れが大きく変わる可能性あり。
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