おはようございます。

昨日国内金価格は史上最高値を更新しネットニュースでも今回は中東情勢の事もあり

取り上げている媒体が前回よりは多かったのではないかと思います。

国内は現在9216円(前日比30円高)で推移しており高値は9232円安値は9171円と上下の幅は61円動いています。

今のところ昨日の史上最高値更新はしておらず昨日の安値も割れておりませんので気迷いムード。

一方NY金は今朝の入電で7.2ドル安で入ってきました。

週末の状況では日曜日にでも地上戦が始まるのではないかという思惑から大幅な上昇をしていましたが

昨夜はまだ行われていないということもあり価格は下落。

 

激しい動きをしているNY金ですがチャートを冷静に見ておきたいと思います。

週足で見れば

2020年高値と2022年高値と今年5月の高値の三兄弟が当然目立ちます。

そして今年5月高値からの動きを拡大すると

上記の様になっています。

今回の中東情勢緊迫化から一気に先週上げたわけですがこの位置を考えると今週の動きが

非常に重要になる可能性があります。

詳細に関しては

当社相場分析サイト「マーケットEye

会員様向け動画サイト「三猿相場動画

にて情報発信しています。

相場分析サイトのマーケットEyeは会員様(当社オンライン・対面取引のお客様)限定のサイトになりますが

会員出ない方でも2週間体験可能ですよニコニコ

10月28日大阪でセミナーやります!

セミナー内容の記事は下記をクリック!

10月28日 大阪でセミナー開催します 金・原油・株・為替 | マーケットナビゲーター (ameblo.jp)

コムテックスがご用意している取引スタイルは以下の3つとなっています

まず

上記クリックすれば詳細ページへ飛びます。

東から

東京・名古屋・大阪・福岡・沖縄に店舗を構えての営業をしておりお客様に情報提供させていただき

対面取引で対応させて頂いていります。

地域密着型になっておりきめ細かいサービスを提供しております。

 

上記クリックすれば詳細ページへ飛びます。

オンライン取引も当社は扱っており業界最安値水準の手数料でありながら

先物取引ツールでは最短クリック高速発注など一瞬のチャンスを見逃さない為の様々な機能もあるものや

また分かりやすい操作性や用語集、Q&Aなどのサービスが充実した初心者の方にも安心してお使いいただけやすい仕様のものも用意しております。

 

上記クリックすれば詳細ページへ飛びます。

以前はブログやX(Twitter)やYoutube動画などで情報を発信しテクニカル分析をメインに取引担当をさせて頂いた部署ですが

現在は情報発信は諸規制がありできない状況ですが以前同様に個別のお客様には情報提供を行い

全国各地の投資家の方とお会いさせて頂いて対面取引でのアドバイスをしております。

 

皆さまにとって使いやすいと思う取引スタイルを選択して頂ければと思います。

お問い合わせなどは各バナーのリンク先に記載されていますので

お気軽にお尋ねくださいませ。

 

またどの取引スタイルでも相場分析サイト「マーケットEye」をご利用して頂くことが出来ます

 

相場動向の記事は相場分析室が担当しています

お問い合わせや相場分析室の案内は下記バナーからニコニコ

 

応援よろしくお願いします!

にほんブログ村 先物取引ブログ 商品先物へ 

にほんブログ村

 

にほんブログ村 先物取引ブログ 先物投資情報へ
にほんブログ村

 

にほんブログ村 投資ブログへ
にほんブログ村

 

商品先物ランキング
商品先物ランキング

 

必ずお読みください

お取引を始めるにあたって 

重要開示事項 

投資勧誘方針 

利益相反管理方針 

反社会勢力に対する基本方針 

倫理コード 

最優良執行方針 

プライバシーポリシー 

お客様本位の業務運営に関する基本方針 

 

◇当ブログは投資判断の参考として情報提供者独自の視点から分析した結果をお伝えするもので、当社の統一的見解を示すものではありません。 情報提供を目的として発信したものであり、特定の商品の推奨や売買に関する断定的判断の提供及び勧誘を目的としたものではありません。 記載された分析内容について最善を尽くすよう努力しておりますが、内容の正確性・完全性を保証するものではなく、さらに、予告なしに内容を変更する場合がございますのでご了承ください。 記載されている情報によって生じたいかなる損害についても当社及び各ブログ情報提供者は一切の責任を負いません。お取引に際しては、「ご自身の判断」で行って頂けますよう宜しくお願いいたします。 公開されている情報につきましては、営業の利用または第三者へ提供する目的で情報を加工、再利用及び再配信することを固く禁じます。◇商品デリバティブ取引は、総取引金額に比較して少額の取引証拠金をもって取引するため、価格の変動によって預託した証拠金以上の多額の損失となる危険性もあります。