ドル円を平均足で見てみると
陽コマ10連荘でジワリジワリ高値を更新し衰え知らずの状況下にある。オシレータ系指標RSIは70ポイントを超えており過熱感がある中で高値を更新中。”振り返ればヤッパリあの時売りだったね”となるシチュエーションが整いつつありますが過熱感以外の売りシグナルはまだ出ておらず悩ましい状態。天井形成時に起こることは、高値を更新せず、直近安値(主要な安値)を割り込み、陰コマ(平均足の場合)が出現するが基本的なパターン。この3つの条件が整えばいざ勝負と考えたい。頭と尻尾はくれてやりましょう。
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