昨日大阪は台風直撃でした。

滅多に止まらない阪神電車も止まってしまい

唯一動いていたのが阪急電車でした。

 

鳥取県では相当な雨が降り災害も出てしまいました。

昔と違い今回のような場所からの台風が発生し

九州方面にはいかず

直撃で近畿や東海や関東方面に向かう台風が今後は増えてくるのでしょうね。

まだまだ台風シーズンは続きますが適度な雨は歓迎ですが

一日で月間雨量オーバーなどする大雨はいらないですね。

 

それではドル円の平均足

 

引き続き陽コマが継続中

本日で7連荘となります。

RSIは逆行現象出ていますね。

目標値計算で出てくるのは146.10円と146.91円が近い価格。

ここあっさり突破してくるかどうか・・・

口先介入が・・・

どうのこうのと言われていますが

指標に変化が無い以上は今は円安ドル高の流れに乗っておくのみと

テクニカル分析ではなります。

 

テクニカル指標に変化起きない以上はいらない(値頃からの逆張り)ことはしない事かと思います。

 

テクニカル分析で相場の方向性を明確に誰でも一目で分かるようにしているサイトが

「マーケットEye」です

前身の「CXマーケットEye」が2009年からスタートしておりかれこれ14年間

相場分析に特化したサイトを運営しています。

どなたが見てもわかりやすいようにまた多種多様な分析を掲載していますので

ご自身のトレードスタイルに合うコンテンツは見つかるはずです。

正規の取引員の中でここまでテクニカル分析に特化して相場分析サイトは

そう多くないと思います。

そういった意味でもオンライン取引を利用するにしてもこのサイトをひとつ参考にしながら

最後はご自身の判断にてトレードを行うことが出来ます。

また対面取引では外務員からのアドバイスも受けながら

このマーケットEyeを使うことでさらに明確に売買が出来るかと思います。

 

2週間当社のお客様でもなくても体験は出来ます。

当社お客様向けの相場分析サイト「マーケットEye」

この中の明日の一押し(上記画面一部拡大しています)

 

ホームの下の明日の一押し

ではどなたでも見れるようになっております。

株価の動向や為替の動向を中心に掲載しています。

また上記記載されているコンテンツはすべて会員様じゃない方でも読めるようになっています。

 

 

相場分析サイト「マーケットEye」では商品市場だけでなく

株式や為替についても記載しております。

 

「マーケットEye」は当社にお取引口座をお持ちのお客様専用サービスですが

まずは2週間体験はどうでしょうかビックリマーク
2週間体験後に当社と取引をしないといけないというようなことはございません。

どんな内容が掲載されているのかをご自身の目でご確認ください。

 

会員様向けの動画配信(無料)

 

Youtubeでの相場分析動画配信(どなたでも見れます)

       上矢印
 お願いチャンネル登録お願いしますお願い

 

 

ツイッター

6月から新たにスタートしています。

 

当社のお取引形態のご案内

 

 

         

相場動向の記事は相場分析室が担当しています

お問い合わせや相場分析室の案内は下記バナーからニコニコ

 

応援よろしくお願いします!

にほんブログ村 先物取引ブログ 商品先物へ 

にほんブログ村

 

にほんブログ村 先物取引ブログ 先物投資情報へ
にほんブログ村

 

にほんブログ村 投資ブログへ
にほんブログ村

 

商品先物ランキング
商品先物ランキング

 

必ずお読みください

お取引を始めるにあたって 

重要開示事項 

投資勧誘方針 

利益相反管理方針 

反社会勢力に対する基本方針 

倫理コード 

最優良執行方針 

プライバシーポリシー 

お客様本位の業務運営に関する基本方針 

 

◇当ブログは投資判断の参考として情報提供者独自の視点から分析した結果をお伝えするもので、当社の統一的見解を示すものではありません。 情報提供を目的として発信したものであり、特定の商品の推奨や売買に関する断定的判断の提供及び勧誘を目的としたものではありません。 記載された分析内容について最善を尽くすよう努力しておりますが、内容の正確性・完全性を保証するものではなく、さらに、予告なしに内容を変更する場合がございますのでご了承ください。 記載されている情報によって生じたいかなる損害についても当社及び各ブログ情報提供者は一切の責任を負いません。お取引に際しては、「ご自身の判断」で行って頂けますよう宜しくお願いいたします。 公開されている情報につきましては、営業の利用または第三者へ提供する目的で情報を加工、再利用及び再配信することを固く禁じます。◇商品デリバティブ取引は、総取引金額に比較して少額の取引証拠金をもって取引するため、価格の変動によって預託した証拠金以上の多額の損失となる危険性もあります。