あなたの周りにはいませんか。
秋もぐっと深まったのに、半袖・ノーネクタイのクールビズの格好の男性が。

うちにはいます。
生徒のほとんどはもう冬服のブレザー着ているのに、男性教員の数人はまだ半袖。
見ているこちらの腕が寒くなりそうな感じさえするのだけれど、本人たちはいたって平気である。
「まだ、暑いっすよね」 「うちではなかなか長袖が渡らないんです」とかなんとか。

やせ我慢しているようにも見えず、ただ自然に半袖・ノーネクタイなのである。
まるでそれが当然のごとくに。

しかし、そろそろ寒くなってえ来るだろうし、一斉冬服更衣の11月1日には彼らも「普通の長袖」のシャツに変わるものと思っている。
生徒の手前上、いつまでもノーネクタイではいられまい。
来週あたりから少しは秋らしい光景になるだろう。

しかし、思い出してみれば、12月でも半袖の人が過去にいたような記憶が・・・・
ネクタイはしめていたが、そこまでいくとさすがにそれはやせ我慢でしょう。

やせ我慢 半袖の身に 木枯らしが

おそまつ。


今日もウィノローグに来ていただきありがとうございました。
コンビニおでんのおいしい季節になってきました。
私はローソンが好き。