土日はウォーキングしている。

だいたい1時間ぐらい、私の住んでいる団地周辺をせっせと歩き回っている。

最近は、年齢と運動不足を気にし始めたかみさんもウォーキングに励んでいる。


ウォーキングしていると、時々夫婦で仲良く歩いている、かつて若かったであろうカップルを目にする。

年をとってもウォーキングをカップルでできるということはいろんな意味で幸せなんだろうと思う。

我が家は、私とかみさんではウォーキングする時間帯が一致しないので、それぞれがそれぞれの時間とコースとを勝手に決めて歩いている。

それぞれ自分のペースを守るのが信条のB型カップルであるからして、これはしかたがない。


さて、団地内には大きな広場がけっこうあって、よくサッカー少年団が練習していたり、芝の貼ってある坂を子どもたちが歓声を上げながら橇(そり)に乗っていたりする。

「犬」 の散歩をしている 「人」 ももちろんいる。


でも、常識的にしてはならないこともあるわけで、たとえばこういう看板があったりする。
ウィノローグ winologue
まあ、もっともなことだろう。


ほかにこんな看板もある。
ウィノローグ winologue

まあ、もっともなことだろう。


さらに歩くとこんな看板もある。
ウィノローグ winologue
なかなか深い(?)意味の看板である。


今日もウィノローグに来ていただきありがとうございました。

休肝日、今日で3日連続。

明日はまだ決心がついていない。