最後の模試、河合塾センタープレテスト。
昨日から今日にかけて受験。
志望校の判定が出る模試としては最後の模試になります。
努力し続けてきた子が、今までの中で最高の点を取るとうれしいものです。
本番まで順調に点数を伸ばしてほしいと思います。
10月から長かった日曜出勤も今日がとりあえず最後かな。
12月に入って、いよいよ明日から国公立大学の推薦入試の発表が続きます。
祈るような思いで発表を見ます。
息子の受験の時以上になんかドキドキしますね。
さて、12月に入ったものの、年齢を重ねるにしたがって何の感動もないですね。
ああ、また年賀状を書かなくてはならない、大掃除をしなくてはならない、ワイン会をしなくてはならないなど、「~てはならない」ものばかりがひしめきあうのが12月なんですが、どれも淡々とこなしていくしかありません。
文句言ったり、小さなことにこだわったりしていては乗り越えられません。
やるべきことを当然のようにやる。
心をいつもフラットに保っていたい。
妙に感情移入をしてみたりしない。
年齢を重ねるというのは、ある意味つまらないことですね。
今日もウィノローグに来ていただきありがとうございました。
馬さんは有馬記念に向けて、研究研究。