3月の休肝日を数えてみたら合計12日。
送別会という飲み会の続いた週もあったけど、4日に1回は休肝日を設けるようにしました。
今年に入って通算36日。
ひと月あたり12日の休肝日。
年間150日を達成するためにはもう少しひと月あたりの日数を多くしなくてはなりません。
これからの努力が問われます。
というわけで、4月1日の今日は休肝日。
明日は街に出かけなくてはなりません。
土曜日の夜にやんごとなき人々との飲み会ですから、肩肘張るかも。
そして、日曜日は東日本大震災のチャリティコンサート。
しかし、夜は飲まないことにしましょう。
4日の月曜日も、5日の火曜日も飲まない。
なぜなら、6日が健康診断だから。
健診のために飲まない日を3日続けてみて、昨年とどう数値が違うか。
これは試してみる価値があるのではないかと思うのです。
ところで、明日明後日は土日の休みですが、被災地では土日だから休みというわけではなかろうと思います。
行方不明者の捜索、瓦礫の撤去、インフラの復興、原発の安定化、救援物資の運搬、避難所の生活支援、そして被災された方々の心のケア。
どれも土日だから、連休だからといって休憩するわけにはいかない。
被災者、支援者、それぞれに休みのない戦いが続く。
その終わりがまだ全然見えない日々。
それを想像するだけで気が重くなりそうだ。
今日もウィノローグに来たいただきありがとうございました。
しかし、被災された方々も、私たちも、それぞれにがんばり続けるしかない。