全国大学ラグビー選手権2回戦。
慶応対帝京は、帝京が33対7で慶応を圧倒。
12月4日の対抗戦の仕返しをきっちりされてしまいました。
これで今度の正月2日の準決勝は、早稲田対明治、東海対帝京という組み合わせになりました。
大学選手権で早明戦があるのは何年ぶりだろうか。
関係者は面白いだろうけど、慶応ファンとしては面白くありません。
帝京に負けた要因は、フォワードの差。
体重の差、スクラム第1列の差。
開始3分で認定トライを奪われてしまったのが誤算の始まり。
後半は無得点に抑えられ、スクラムを圧倒された場合の建て直しが出来ずじまいでした。
さて、競馬は有馬記念。
ヴィクトワールピサが鼻差2センチでブエナビスタを抑えて優勝。
ビエナはまたもや2位。
G1の6勝目はいつ達成できることやら。
馬単はちゃんと押さえたけど、3連複と3連単はみごとにはずしてしまいました。
ペルーサが3位に入っていれば、、、、、、、
というわけで、今日はラグビーも競馬も最悪。
さっさと酒飲んで寝るにこしたことはないようです。
今日もウィノローグに来ていただきありがとうございました。
年の瀬の風が、冷たいなあ。。。。。。。