特上 南全ルール 35+28+30+30

5段に戻れそうになったものの、途中連ラス引いて跳ね返されたりしてた。ただ、連ラスを引いても時間に余裕があるときは打ち続けた。4段の連ラス程度で打ち方が変わっていては話にならない。一定の基準に基づいた打ち方を徹底した。

最近は最強デジタル麻雀と、その実戦問題集を買った。すばらしい。実戦的かつわかりやすい。序盤の牌理で曖昧だった、役牌の扱い。中盤のペンチャンはずしなど、どうしていいかいまいちわからなかった部分がハッキリした。他にも、実戦でよく使える仕掛けへの読みはすごく役に立っている。そういうレベルだったということだが、この本の内容を9割習得、実戦できれば、どこでもいい成績を出せるんじゃないか。そういう内容だった。

しばらくは、最強デジタル麻雀的、および小倉システム的に打つことにする。

その他の月間達成目標も変更する。

・形テンを練習する

とはいえ、そのために無スジ、片スジを押したりはしない。だが、ワンチャンスになってる19牌は押すことにする。残り1枚のワンチャンス牌+そうじゃないほうの牌がないと当たれないので、割と通ると思う。

28牌だと、もう1枚のワンチャンス牌+そうじゃない2種類の牌どちらかがあっても当たれてしまう。

基本的に、切れない牌を軸にして狙っていくが、危険度の高い牌を押さないといけないときはオリる。

・愚形リーのみ検討

序盤で3枚以上あって、手変わりが4種類ない場合、とりあえずかけていく。もちろん振らなきゃ安泰な場合など、かけないほうが明らかに強い場合はかけない。

回数を重ねて、愚形リーのみでもかけるべきか検討する。序盤・場況 中盤・場況 後半・場況に分けて検討できたらいいが・・・。

他家の攻撃がない場合(鳴きが入っていない場合)、割と遠慮なくかけそう。かけなかった場合も一応メモする。