服の値段について
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着心地最優先のおしゃれなシャツ屋が もうすぐDEBUT!
今日のテーマは 「服の値段について」
服とは ‘生地’‘型’‘工賃’‘付属’ が コスト全般。その他は ‘運輸’コスト。
昔は この全てが 日本国内でまかなわれていた。一部高級品は ヨーロッパの 所謂 ‘舶来’。
やがて量販店、大型専門店の乱立で 価格競争が始まる。
先ずは ‘工賃’が 中国へ。そして ‘付属’ ‘生地’が現地調達され‘型’までも。
はっきり言います。
百貨店や専門店の高い服で もしも中国製やベトナム、タイなどのアジア製ならば かなりのお買い損!
ブランド名の値段です。
中国製等 アジアのレベルは 近年非常に高い。品質も良く優秀だが でも コストは安いのは事実。
適正価格ではありません。スーパー、ショッピングセンターなどと 比べても 品質は同等もしくは悪いかもしれ
ません。3倍も4倍も高いのに 悪いかも、の理由は 又 後日。
じゃあ
日本製と中国製との差は?
適正価格は?
次回 「日本製の良さ」と 「ユニクロの凄さ」
今年の夏は 思い切ってホワイトからライトグレーの綿ジャケットを お薦めします。