どうにも気になります。
例えば
100人の中の心無き1人が 無礼で卑劣な言動をとったとします。
1人の悪で 99人も悪に分類される傾向があるようです。
99人はもちろん善であり 1人を悪だと理解しているのです。
そして
憎しみを訴えられると
99人は 同調と共に深い悲しみと懼れを抱きます。
自分の発言や行動が知らずに誰かを傷つけていないかと。
当然
諸悪の根源は その1人にあるのですが 残念ながら こういう輩の存在は
世の常、と思わざるを得ません。
比べ物にはならないですが
心からの祈り、悲しみ、そして葛藤を その他大多数も感じているのです。
憎しみという感情は
そのピンポイントに心を奪われてその存在を忘れさせてしまいます。
誰かがどこかで
みんなも我々のように不幸になれば良いのに、というのが本音らしい、
と書く人がいます。
そんな人がいたとしても 極々少数でしょう。
がんばれ、とか 共にがんばろう とか言われると腹が立つ、
本当に体験しないとこの苦しみと悲しみはわからない、
と書く人がいます。
確かにそうかもしれません。
そんな時は
言った人、書いた人を憎むのではなくそういう感情になった真理を考えましょう。
未だに
先が全く見えず 未だに良い方向にも向かわず 不安だけが増える一方通行。
せめて
半年なのか 1年なのか 5年なのか 10年超なのか帰れる目処が示されれば。
精神的にも疲労困憊でストレスを発散しないともたないと思います。
哀しいときは哀しみ 怒れるときは怒り 笑えるときには笑いましょう。
憎しみも我慢せずに 今は憎めばよいと思います。
それでも
本当に辛い思いをしている人全員が この苦境を乗り越えたいはず。
私たちの殆どが 心底から 乗り越えて欲しいと祈っています。
だから
敢えて言わせて頂くと
少数の心無き情報から生まれる憎しみの拡散は 本人はもちろん益々辛くなり
皆の気持ちをもマイナスにしているように感じます。
心無き風評被害や機関の対応や犯罪には
その他大多数も当然腹立たしく思っています。
憎しみの拡散というのは連鎖し増長するばかりで
多くの大きな渦になっていきます。
そして
長年に渡り根底に動かし難い根さえも張ってしまいます。
ですから何卒
悪意のある心無い情報を目にしても 憎む気持ちを手元に止めて
どこぞの阿呆が!と笑い飛ばせるように
将来 あのときの憎しみは忘れない、とならないように
ほんの少しでも前に進んで欲しいと 心から願っています。

私の手元に止めておくべき内容かもしれませんね(汗)
気を悪くされた方には申し訳ないです。
悪しからず~
100人の中の心無き1人が 無礼で卑劣な言動をとったとします。
1人の悪で 99人も悪に分類される傾向があるようです。
99人はもちろん善であり 1人を悪だと理解しているのです。
そして
憎しみを訴えられると
99人は 同調と共に深い悲しみと懼れを抱きます。
自分の発言や行動が知らずに誰かを傷つけていないかと。
当然
諸悪の根源は その1人にあるのですが 残念ながら こういう輩の存在は
世の常、と思わざるを得ません。
比べ物にはならないですが
心からの祈り、悲しみ、そして葛藤を その他大多数も感じているのです。
憎しみという感情は
そのピンポイントに心を奪われてその存在を忘れさせてしまいます。
誰かがどこかで
みんなも我々のように不幸になれば良いのに、というのが本音らしい、
と書く人がいます。
そんな人がいたとしても 極々少数でしょう。
がんばれ、とか 共にがんばろう とか言われると腹が立つ、
本当に体験しないとこの苦しみと悲しみはわからない、
と書く人がいます。
確かにそうかもしれません。
そんな時は
言った人、書いた人を憎むのではなくそういう感情になった真理を考えましょう。
未だに
先が全く見えず 未だに良い方向にも向かわず 不安だけが増える一方通行。
せめて
半年なのか 1年なのか 5年なのか 10年超なのか帰れる目処が示されれば。
精神的にも疲労困憊でストレスを発散しないともたないと思います。
哀しいときは哀しみ 怒れるときは怒り 笑えるときには笑いましょう。
憎しみも我慢せずに 今は憎めばよいと思います。
それでも
本当に辛い思いをしている人全員が この苦境を乗り越えたいはず。
私たちの殆どが 心底から 乗り越えて欲しいと祈っています。
だから
敢えて言わせて頂くと
少数の心無き情報から生まれる憎しみの拡散は 本人はもちろん益々辛くなり
皆の気持ちをもマイナスにしているように感じます。
心無き風評被害や機関の対応や犯罪には
その他大多数も当然腹立たしく思っています。
憎しみの拡散というのは連鎖し増長するばかりで
多くの大きな渦になっていきます。
そして
長年に渡り根底に動かし難い根さえも張ってしまいます。
ですから何卒
悪意のある心無い情報を目にしても 憎む気持ちを手元に止めて
どこぞの阿呆が!と笑い飛ばせるように
将来 あのときの憎しみは忘れない、とならないように
ほんの少しでも前に進んで欲しいと 心から願っています。

私の手元に止めておくべき内容かもしれませんね(汗)
気を悪くされた方には申し訳ないです。
悪しからず~