●学習塾の対象の子の学力
●子ども達が目指している姿。平均点を目指しているのか、もっと高いところを目指しているのか
←ここは価格設定にも関わる。
●学習支援は、すでにたくさん資源があるから、不要ではないか?というより、もっと強みを磨かないといけないのではないか。
●子どもは減っているけど、市場は拡大している。
差別化:ブランディング、コース設計、コンテンツの提供、集客戦略、単価設定。
●教科の絞り込み。理科や社会が求められているのか
いずれにせよ、顧客層へのヒアリングが必要。
直近の行動目標:ヒアリングのためのアプローチ。実際に足を運んでみよう。
【私側の問題】
●相当、時間が無い
←この解決のために、22時に就寝。朝4時起床で、毎日1時間半の作業時間を確保したい。
PhDの時には、朝3時に起きていたから、できるはず。あの時より、4歳、年取ったけど。