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トールギス3の考察になります。
~作品云々~

ゼクス(ミリアルド)の搭乗機。曖昧だけど、前回の戦争時に残されたトールギスを改良したとかだった気が。
トールギスとの違いといえば、まず「メガキャノン」通常時でもかなりの出力を持っていて、最大出力になるとツインバスターライフルと同等の威力になります。
そして、エピオンに搭載されたヒートロッドの発展型も装備されて、そして相変わらずの「殺人的な加速」もあり、自分的にはかなりバランスがとれている機体になったと思います

どんなゲームでもかなりの強さを誇っていますね。

~パイロット云々~

仮面の男だったゼクスさん。
前回の戦いで行方を眩ましたが、妹が拉致にあったため、コードネーム「火消しの風・ウインド」を名乗りトールギス3で出撃。
相変わらずの卓越した操縦技術です。
中の人は他のガンダムシリーズにも出演している子安さん。
とあるゲームでは子安さんが演じたキャラを集めた「子安小隊」を組む事が出来るほど出演してます。

~プラモ考察~

まず何が言いたいかと言うと、「アタックNEOも驚く白さ」でパーツの全てが白で塗装必須。
そして、これはトールギス1、2のコンパチプラモになっているため動きも制限がありますね(-ω-)
今後やることは一つ。

「塗装」

これだけしかありません。
次はゼロカスになります。
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今回はデスヘルについてで。
~機体考察~
アニメ版よりも死神らしくなっていて装備は鎌らしくなっていますね。
アクティブクロークは映画では広げる表現だけでしたね。
EXVSでは射撃を防げるので終盤ではよく使われてますね。
隠密行動に向いている機体色とジャマー、強力なサイズでスパロボでは、パイロット能力もあってか、ほぼ100%クリティカルと分身とまぁ強い。


~キャラ考察~
只今出ている漫画では子供も出来ていて、子供に自分と同じ名前を付けてたはず。
有名なのは「俺の姿を見た奴は皆死ぬぜ!!」
「死神様のお通りだ!!」
ですね。
作品中はずっとヒイロに振り回される貧乏くじを引くキャラです。

~ガンプラ考察~
塗装はほとんどしなくて済む逃れるいいですね。
サイズのビームと顔と細かい所を塗れば十分ですね。
最終的にはfigmaフェイトなどと合体させたいと思ってます。

ひとまず貯めたのは完成したので明日個別に分けて紹介します。
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今日からアメブロで主に自分の趣味に関しての話をしていこうと思います。
よろしくお願いします。

今回は144/1サンドロックカスタム(EW版)についてになります。~作品の設定~
コンセプトは「白兵戦」をメインに作られた機体だったはず。
なので、5機の中で一番装甲が暑いのが特徴です。
武器としては、バルカン、シールド、ヒートショーテル。
映画ではシールドは使って無かったはずですが、装備としては備わってます。

~キャラ云々~
カトルはポジション的にはサポートにまわるキャラでした。
心優しい少年ですが、ゼロの事件では可哀想な感じがありました。
家柄もあってか部下?の方々が居たりと交友関係は一番良かったのかな?
スパロボでは優秀なサポートキャラで重宝されていて、ACEでは機体がチートでしたね。(ぶつかるだけで相手にダメージを与えられた)

中の人の折笠さんはガンダムに存在感を充分に残していて、学校の講師でもあるという。
2年生になったらゼミとりたいな。

~ガンプラ考察~
プロポーションは安定してカッコいい。
少し足を削って稼働域を広げたり、接触でパーツが悪くならないようにしたぐらいです。

このシリーズのキットは、それぞれの機体のアピールポイントが塗装されてないので、塗装必須になりますね。

まずアンテナとか顔部分と武器のショーテルですね。
サンドロックはこのままでも違和感は少ないので、武器をしっかり塗ろうと思います。

最終的にはマントを付けようと思います。

今回はここら辺でチョキ
明日は死神を考察したいと思います。