◆情報提供及びリサーチ:カムレイド東京◆

※以下の弁当の評価は個人の感想です。

 

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今回のぶったぎりは

タキモト

ドリームプリティミルフィーユ 1,490円(税込)

 

食材一覧

海老 イカ 炙りサーモン いくら カニ ネギトロ たらこ 生サーモン 鮭フレーク 昆布 青菜

 

 

海老

プリプリ感をキープ、食感良い

 

イカ

小ぶりではあるがコリコリ、サクサクという食感と歯切れも良く美味しい

 

炙りサーモン

脂の乗りも良く香ばしさのある細かい炙り加減良い

 

いくら

粒がしっかりしていて新鮮さもそのまま、とても良い

 

カニ

ほぐし方もバラバラで口に入る量が良い意味でバラバラなので噛むと旨味がジュワっとあふれる

 

ネギトロ

赤身多めなネギトロでしつこくなく味もしっかりとしていて美味しい、あえて赤身を増やしてヘルシー感を出しているのだと感じた、うん美味しい

 

上段完了でまあ後はちょこちょこ残りと下の見えている海鮮具材で食べきるのかと思った瞬間に下からのせりあがる具の大ぶり&量に驚いた。こちらをご覧ください。

 




 

さらに最後にミルフィーユの中心にガリもあって海大満足の〆も良い、食べる人の事を考えつくした逸品である。

 

得点は!

93点!

 

【総評】

定番のネタがぎっしり入っていて子供も大人も満足のいくみんな大好き丼である。さらにサーモンを炙ったり生も入れたり、ネギトロの赤身配分、食べるたびに新しい海の幸がこんにちわと登場する構造に笑顔で食べ続けられ、計算された各層の具材が楽しくさせる。うに+いくら+かにのコンボ、イカ+たらこ+昆布、サーモン+ネギトロなど味のデパート、海の宝石箱そんな例えが似合う弁当である。

ぶったぎりポイントは2点。一つはご飯の量。私には嬉しかったが一般的には多いのではないかなあと思った。女性ウケするビジュアルで映えるという評判ではあるが女子がこの量をかっこむには大変かも。

二つ目はズバリうに。うにをこれに使うなら、焼きうにを入れるかもしくは漬けにして入れるか、もしくはウニではなくアサリなど貝類に。確かにウニがあるのは嬉しいが、ミルフィーユ弁当だと色の劣化も早く・量も高級ゆえに難しい。完成度の高い弁当であるだけに要望がシビアになってしまう所に失礼。。おススメしたい海鮮丼弁当であるのは確か、また食したいと心から思います。ペコリ。

 

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【ぶったぎり武蔵 対 からっと抜刀斎 編】その③

ジリジリジリジリ、、、っと間合いを詰めるぶったぎり武蔵。負けじとギラギラと目を輝かせながらこちらに近づく抜刀斎。武蔵は右へ右へと円を描く、それにならうように抜刀斎も右へ右へと円を描く。武蔵はある程度いったところで止まり太陽を背にした瞬間に、空高く右手の長刀を掲げた。その瞬間!!太陽と刀の光が抜刀斎の目を襲った!!!!一瞬抜刀斎はそのまぶしさに目をつぶった、武蔵はすかさず左手の短刀で抜刀斎の腹目がけ突いたのでございます!

「嗚呼!!!!!!!!!」というおたけびと共に武蔵の鋭い短刀が抜刀斎に襲い掛かる!

抜刀斎後方に飛びながらすかさず刀を下からすくい上げて武蔵の短刀をかろうじてすくい上げた。武蔵の短刀は左腕とともに上にと追いやられる!!!しかし武蔵の攻撃は止まらない!右の長刀で抜刀斎の左腕を落とさんばかりの勢いでビシュビシュビシュ!!という音とともに襲い掛かる!抜刀斎今度は意に反し後ろではなく武蔵めがけて前方へと飛び武蔵の懐へ飛び込み武蔵の身体に体当たり。避けきれぬとみて抜刀斎は野生的勘ともいうべきか後方には飛ばず思い切って前方に飛ぶという離れ業で武蔵の鋭い刀を避けきったのでございます。

 

、、、、、っとお時間が来てしまったので今回はこれまで、次回へと進みます。

 


【備考欄】

創作鮨処 タキモト

千代田区丸の内1-9-1 大丸東京地下1F

平日10時~21時  休日10時~20時

電話番号 03-3212-8011

 

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ーーーーーーー次回予告ーーーーーーー

6/19(金)予定です。

ご期待ください。

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※いつもご愛読頂きありがとうございます。

これからもよろしくお願い致します。

 

(食レポ監修 島澤敏彦/協力 鈴木治明)