何がきっかけか分からないけど、
近頃、SING LIKE TALKINGを聴き漁っています。

バンド名を聞き逃したミュージックスクエア(中村貴子時代ね)で曲名"Flame"を
「フレーム」と聴き間違えて、その上、家族に「透明感のある声の男性歌手て誰だか知らん?」
と必死になって尋ねまわったら

「徳永英明じゃないの?」
「それはたぶん徳永英明だ」
「徳永英明に違いない」

と無駄に正解まで遠回りをさせられたものでした。


自分でも驚いたのは
特に7thから9thまでの3枚に入っている曲は、
今でもパーペキに歌詞を口ずさめること。

三つ子の魂何とやらですなあ。。
カラオケ行こ、カラオケ。