何がやばいか分からないのがやばい。
『メシの話』
米、食パン、ラーメン、ミカン、プルーン、パンに付ける蜂蜜、青汁、ゴーヤーのジュース、納豆。
これにスーパーで買った惣菜とかを食って日々を生きてます。
調理・料理とかしなくてもまあ生きるには大丈夫なんですね。
そろそろ飽きてきたけど、
「めんどくさい」方が勝つんだよ。
『話してない話』
法学部に入って、法律について学んだことは
法曹に対する『不信』だけでした。
甲本ヒロトが「ガキの使い」を見て
「ああ、何だオレまだ笑えるじゃん」って思って
自殺するのをやめた、っていうエピソードは
ハイロウズのファンには常識らしいですね。
で「日曜日よりの使者」っていうのは松本人志のコトと。
へえ。
ちょうど一年前に傍聴に行った神戸の自動車事故裁判が来月に結審になります。
2週間ほど前、最終弁論でしたが「傍聴すること」しかできない立場です。
被告と被告側の弁護士見てたら、ハラワタが煮えくり返るとはこのことか。と
実感できます。
「傍聴すること」しかできない立場。
をしばらく考えていましたが、私たちの立場をこれ以上説明する言葉をまだ持ちません。
感情を汲むことが法律の前提には存在しないことを理性で分かろうとしているからです。
現実はあらゆる小説よりも理不尽である場合が多々あります。
『いつもの話』
「ダウン・バイ・ロー」やら「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」やら観てます。
Bonnie Pinkの「Daisy」を初めて聴いて感動しました。
あとSaxon ShoreやTracer AMCなど、数年前に戻ったような楽しい気分です。
テンションが揚がらない状態で「楽しい」なんて言ってもね。