ほんとは苺には種が無いそうです。

特に書くことも無いのだけれど。でも無いところから何か出すのも必要ですね。

夕飯を前にデカが「結婚したい!」と叫んでいた姉ちゃんのおる定食屋で食いました。姉ちゃんはいませんでした。デカも最近おらんと言うたし、バイトやめたんでしょうかね。

少し残念だけど、どーでもいい話ね。

部屋の掃除をしていたら、例によってCDをインポートしつつ、マンガを読んでいました。久々に松本大洋の「青い春」「鉄コン筋クリート」など。ネズミの最期のセリフはいつ読んでも泣けます。あ、そーいや俺の「ピンポン」もう誰の家にあんのかわかんねえや。

黒田硫黄の「セクシーボイスアンドロボ」も読み直し。「意志でなく、才能が行く道を選ぶ」というセリフは応えます。奥付見てみたら2巻のラストが2003年3月ですよ。ということはもう丸2年以上断筆ですか(ホントに断筆してるんかは知らんけど)。長え。

と思ってファンサイト見てみたら、別のマンガで新連載だそうな。「セクシーボイス~」描いてよ。

ここしばらく着っぱなしだったスーツをクリーニングに出したのですが、もしこの状況で「明日面接」と電話が入ったらどうしよう。

Gパンで受けるか。チノパンで受けるか。

あなたはDotch!?

何が言いたいんか分からんけど、ま、いっか。

俺、生きてるし!