バイト漬けの3日間のはじまりはじまり。
でも書くことねえなあ。

マツケンサンバを2回見て、記者の人の語るキン肉マンの世界を堪能して、日付が変わったら若手芸人がいれかわり、たちかわり、いれかわり。

今年はピンが大躍進でしたなあ、と話しながら誰が消えて誰が残るかを予想するのは切ないですなあ、と話す。

言うほど波田陽区って悪くないんじゃ。
簡単に真似できますし。

長井秀和、だいたひかる、とか「切る芸人」はおりますが、「それではお話しさせて頂きます」「冗談を言います」は真似できても、続かんのですわ。

それに比べて「お・れ・は」「わ・た・し」って始まったらテンポに合わせて韻を踏もうと必死になるし、良い日本語教育になるんじゃないでしょうか。批判、批評、観察の能力も付くだろうし。
とか適当なことを言いながら新年。

俺の昨年後半は「Sugai & Familystone」一色でした。
前半は忘れました。