ロック音楽と悪魔の呪い ロックには巨悪の罠が仕かけられている?
ロック音楽にはマインドコントロールの効果がある?
悪魔礼賛を歌うロックミュージック!
ロック音楽はオカルトの弊害を超自然的な方法で啓示したものであり、その背後には特別な邪霊が存在するという。
鬼塚五十一著の本を読んだのだが、ロック音楽には巨悪の罠が仕掛けられているという内容のもの。
実はもう全部読んだのだが、タバコ問題やデモや体の具合も悪くあり、紹介出来ずにいる。これも悪魔の呪いのせいかもしれないな。
ビートルズは完全に名前からして結社のふんころがしのイメージであり、もともとオカルトにやられていた?小野ヨーコやポールマッカトニーやジョンレノンらは最初から売れるよう仕組まれた?巨悪のレールに従って利用された?連中らしい。
彼らに影響を与え、操っていた?のはアレイスタークロウリーというイルミナティの魔術師?らしく、こいつはその他の当時の大物業界関係者にも弟子が多く、
ビートルズのアルバムのサージェントペパーズ何とかバンドのカバーに本人が写っているらしい。
ロックのキーワードはドラッグ(麻薬)、セックス、ロックンロール(繰り返すビート)だが、考えたらこの麻薬と性の乱れとはわかり易い悪魔の側のものではないか!!
さらに、ヘビメタなどを中心にビートの早い強いものはブードゥー教にある、ある特定の植物を体内に入れながら呪術を行う時に神秘体験をすると言われ(霊に会う?ご託宣など)その際に独特のリズムにのってやるらしく、そのリズムがだんだん早くなり同じフレーズが延々とつづく事によって呪術(オカルト)の扉が開くらしく、すなわち、ドラッグとハードなリズムの繰り返しによってトランス状態になり、またその状態の時に悪魔・悪霊が影響を与え易いのだという・・。(そういえば昔創価学会の連中が家にしつこく?折伏しに来ていた?時に、「騙されたと思って法華経の何とか品を一日3回くらい朝昼晩と一回10分くらい唱えてやって欲しい、それで何も効果がなければあきらめると言われ、別に折伏はたいした苦でもなく、逆に来れば来るほど向うの無知さ加減を俺に指摘され、ついにはかなりの?幹部までくるのだが。それでも別にどうという事はなく、むしろその時同居していた友達がこの状態をおもしろがり、もっと言ってくれ、もっと戦ってくれと喜んでいたのを思い出す。しかし、そのうちの一人はそいつの恩人?で、そいつの親と違って彼の事をホントに心配しているような人のいい?人物と思ったのでその最後の頼みが何だっけ?お経じゃなくて法華経の何とか品(ボン)を繰り返し唱える事。にじせそんじゅうさんまいシャーリーホーツーと今でも覚えている。これを実際やって何も変わらんよと言い、向うは試すように一緒にやりましょうと言い一緒に唱えたのだが、これが長く確か一時間半以上続き、段々あほらしくなってやめたのだが、その時彼らがトランス?状態みたいになっていったのをバカじゃねえかという感じで見ていたのだが、今から思えばこれなんかもランナーズハイと似ていて、ずっと同じ事を繰り返していると段々ハイになる者もおり、それがトランス状態になり、今からつながった気がするのだが、悪魔・悪霊、オカルトに(俺は悪霊というよりも、邪悪な魔術師・超能力者にやられると思うのだが・・・・。)やられる、もしくはマインドが脳が不安定になり洗脳されやすくなる。暗示にかかり易くなるのではないか?もしそうならやはり創価学会は神とは関係なく、むしろ悪魔の側ではないのか?そのおかしくなっている?学会員は実は神などいないとおそらく本音だと思うのだが言った事があり、何だじゃあ法華経は隠れ蓑かそれとも法華経自体が悪魔の書なのかと思った記憶がある)
ビートルズはドラッグを全世界に広めた?のらしく、
ビートルズに限らずローリングストーンズも同じで、ミックジャガーなどは魔術結社のゴールデンドーンに入団しており、ブライアンジョーンズは魔女の?魔術結社に入っていたアニタパレンベルグと知り合った際にオカルトに誘われ、のめりこんだ頃、そのアニタはキースリチャーズと結婚し、キースにも黒魔術の世界へいざなった。
その当時ロック界や芸能界には黒魔術をやる魔術師が幅をきかせ?その影響か多くの芸能人やロックミュージシャンが黒魔術の世界へと誘導されていたらしい。
その背後にはこれからロックミュージックを使ってドラッグと性の乱れと悪魔思想を広めようとしていた魔術師の組織の秘密結社があり、「ウィッカ」というらしいのだが、このウィッカが沢山の魔術師・魔女を使い業界を汚染?映画監督やプロデューサーを操り、
これに書いてあるその影響を受けたロックバンドは本当に多く、当時のヨーロッパのほとんどのバンドではないかと思うくらいで、例えば、クリームやレッドツェッペリンやAC/DCやオジーオズボーン(彼は完全に結社員だったらしい)やラモ-ンズやキッスやジミーヘンドリクスTレックスのマークボランやジャズのグラハムボンドなどは自分で告白していたらしい。
マリファナの兄弟という意味のドゥービーブラザーズやイーグルスのグレンフレイやザフーやジムモリソン、アーサーブラウン、ブラックサバス、ブラックウィドー、ディープパープル・レインボーのリッチーブラックモア(俺は聞いていた・・・・・。当時ロックはなぜか嫌いだったが、周りは結構聞いていてうるさく何か聞けと押し付けられたもので、しかしストーンズもビートルズも全然いいと思わず、他のハードロックなどは退屈極まりなく、当時俺はポップスを聴いていたのだが、なぜかバカにされ、軟弱扱いされロックを聴かなきゃ村八分に近い状態だった。しかし俺はそれでも聞かなかったが・・・。そのうちレインボーを聞きとてもポップな曲調だったのでこれだけは聞き始めた記憶がある。しかしほとんどのロックは苦手でくだらんと思っていたが、いい勘?だったのだろうか?今思い出すとロックを特にハードロック?を聞いていた連中はそれ以外をバカにし、執拗にロックに誘っていたのを思い出し少しぞっとした。洗脳誘導されていたんじゃねえのか?タバコをやたら勧める不良もいたがこいつも洗脳誘導されてやられていたと思う。考えたら当時の中学のクラス中でロックがはやり、猫も杓子もロックばかり、俺は浮いていたのだが、中には数人ほんとしつこく自分が聞いているロックを聞かせて、どれでもいいからファンになれとしつこかった。おそらく意思の弱いやつならその圧力に負けてどれかを買ったり借りたりして聞いていたのではなかろうか?そういうエセロックファンが大勢いたと推測出来る。そしてそういう奴らが高校へ行ってひんしゅくなどと言って悪を肯定していたのが大勢いたのを思い出し、なるほどこいつらもう中学の時にやられていて、洗脳誘導されてあるいはオカルトに影響されていてあやつられていて?それでおかしかったんじゃないかと合点がいく。俺も少し不良だったのだが、歴史だけ好きだったのでいつもうるさくて聞こえない授業中に歴史の授業中に「静かにしようぜ」と言った所、一目置かれていた筈が、急にブーイングの嵐で、翌日からほぼクラス全員と戦う羽目になった。あの不思議さがつながって今理解できる。あいつらは大勢やられていたんだ!大体ウスラバカにもほどがある。私立の高い授業料を払っているのに全く授業を受けないとは・・
そしてそれがヘンだと言った者を総攻撃するとは・・。それまで山さんとか言って一目置いていた連中がだよ?お前何ざいじめられていたのをかばってやったのに何だ?お前もか?何でお前にまで目の仇にされなければならんのだ?当時わからなかったこの事が今わかった。そういう事か。そういう事だったのか!それでか、という事はだ、ん?ほとんどやられていたんじゃねえか・・・・・。ちなみに千葉の高校だ。そういえば数少ない友達?はロックを聴いていなかったな・・・。そういえば不良のやつらはロックを聞いているのが多かった気がする。なるほど、そういう事だったのか!そういう裏があったのか・・・・。)
セックスピストルズ、ダムド、 アイアンメイデン、ヴェノム(悪魔の一人の名前)、ウィッチファンド、サタン、デーモン、エンジェルウィッチ、ウラッシュチャイルド、リッジーホーデン、フリートウッドマック、プリティーポイズンやピーターガブリエル、デビッドボウイ、サイキックTV、クロウリーカルト、キングダイヤモンド、イーグルスはもともとオカルト志向の強いバンドで、インディアンの霊的な力はイーグルスに由来するという名前の由来があり、ホテルカリフォルニアは完全に悪魔の歌だという。チェックアウト出来ても決して出られないというフレーズはサタンの教会ではわかる者にはわかるらしい。またサブリミナルメッセージまで入っており、サタンはサタン教会を組織したと入っているらしい。他に悪魔教会の影響を受けたアーティスト?にはスレイヤー、エクソダス、
メガデス、ジューダスプリースト、マリリンマンソンは非常に深く傾倒していて悪魔まみれ?マドンナの歌にもサタンのメッセージがあり、(ライクアプレーヤー) ドアーズは名前からして悪魔の意味で、ワスプやキッスのコンサート中はデーモンパワー炸裂で、エルトンジョンもオカルト狂で知られ、プリンス、マイケルジャクソンも影響を受けていた?らしい。
ロックに秘められてたブードゥーの呪いやジュジュカ族のパン神(古代カルトの音楽の性神。上半身が人間で下半身がヤギの姿をしている。反キリストのシンボルとしての歴史も古い?)の儀式、幻覚剤と音楽によってエクスタシー状態となり、悪霊を呼び出し、憑依されることによってパンの儀式は頂点を極める。それはロックコンサートで聴衆が異様な興奮に包まれて悪霊が乗り移ったようになるのとまるで同じなのだ。
パニックの語源はパンの霊に取り憑かれた時の精神状態のことをいう。
ハリウッド映画にもそこそこ?影響があり、ローズマリーの赤ちゃんなどはオカルト映画の金字塔といわれ、マリリンモンローやジェーンマンスフィールド、サミーデイビスジュニア、キーナンウィン、歌手のバーバラマクネアなどは公然と悪魔教会の信者であると口外していたらしい。・・・・・。結社員であるマリリンモンローが大勢の俳優・女優を引き込んだという
レコード会社の多くは魔術師や魔女の世界的組織であるウィッカに支配されているのです。本当なのです。
ルシパーは人類の上に力を与えているのです。聖母マリアのメッセージを受けたヴェロニカルーケンは言う
このメッセージが強烈で著者の鬼塚氏はいつまでも忘れられず、15年以上もこのテーマを追求するはめになったという。
ビートルズなどはウィッカによって売れることが決まっていた?らしく、アメリカの人気番組エドサリバンショーに出てから人気が爆発したらしいのだが、あらかじめ随分前から?出演が決まっていたらしい?
ドラッグと魔術(オカルト)は表裏一体らしく、
切っても切れない関係らしく、ドラッグなくして魔術はないらしい。ミュージシャンがドラッグをやるのが多いのは実は危険な事らしい。
ロック音楽に隠れている?サブリミナル効果は色々あり、サブリミナルメッセージから(歌詞を反対にしたバックメッセージも多い)、
まずバックワードマスキングという歌詞を逆さ言葉を曲の歌詞の中に入れることによって、サタンの呪いとメッセージを織り込ませるのである。そのため、その曲を逆回転にして聞くと、サブリミナルメッセージを聞くことができる。
これはCBSニュースのキャスターのダンラザーが「ロックスター達はレコードや歌の中に、逆さに潜在的にサタンの情報を伝えることによって、彼らのメッセージを広め、サタン崇拝を実践している」と暴露。
バックワードマスキングを聞いた左脳の情報は無意識の領域で右脳に伝わり、チェックバルブにより解読され、知らないうちにその本人の記憶に入り込み、大きな影響を与えることになるのだ。
サブリミナルとは、意識と潜在意識の境界線の領域を意味する。
例えば夜寝るとき、われわれはいつ眠ったのかよく覚えていない。そのあいまいな境界線を識閾と呼び、サブリミナルとはこの識閾下のことである。
戦後の名作といわれた映画「ピクニック」(ウイリアムホールデン主演)の中に、「ポップコーンを食べよう」「コーラ飲もう」という文字のスライドを、一コマずつ5秒ごとに挿入したところ、ポップコーンが58パーセント、コーラが19パーセントの売り上げ増になったといわれる。
映画は一秒間に24コマ動くから、5秒ごとに一コマの挿入スライドなら、まったく人間の視覚には知覚できない。しかしながらサブリミナルの領域で知覚され大勢に影響を与えうるのだそうだ。
また視覚効果だけでなく、聴覚効果を狙った「サイコ・アコースティック」という、音を合成したり、変換したり、音程を変えて催淫効果などで発揮する。
また、ある音を他の音の音量や周波数を操作することによって、覆い隠してしまう「サブリミナル・マスキング」がある。
人間の耳では聞き取ることが出来ないサブリミナルメッセージを例えば「私は正直です。盗みは不正行為です」というサブリミナルテープをデパートなどでBGMの下に入れて流しているところは万引きや窃盗がかなり減少しているとのことだ。
マドンナはアルバムの無原罪コレクションの中にもいくつかバックワードマスキングがあり、悪魔を崇めろとあり、全曲にあえぎ声が入っているらしい。
また、表紙カバーは二本の角を持った悪魔を現代的に図案化したものにも見える。
自分の娘には自堕落な言動を厳禁させ、純潔な娘に育てているという。
サブリミナルで犯罪や自殺に駆り立てるとしたら、これは結構おこっている可能性がある。
オジーオズボーンの曲自殺解決法はそれにより自殺者が何人も出たと訴訟が起きている。却下されたが。
現在のサブリミナル操作は技術が高度となり、解読がほとんど不可能になっている。
アナログで録音されていたものなら、まだ解読出来るが、デジタルプロセシングになると、マスキングされたメッセージを一定のデシベル量に保つことが出来るため、サブリミナルの解読はほとんど不可能になっているらしい。このようなアルバムを毎日聞くと、マインドがおかしくなりそうだ。
自殺したX-ジャパンのヒデとも関係しているのではないのか?
バックワードマスキングでレコードを爆発的に売ったビートルズはポールマッカトニー死亡説が流れたが、それはマジカルミステリーツアーに収録されたストロベリーフィールズの最後の部分に低い声で俺はポールを埋葬したとつぶやいている。また、アビーロードのジャケットのポールマッカトニーだけが裸足で、バック風景の左側にフォルクスワーゲンが写っている、そのナンバープレートは「28IF」。もしポールが生きていれば28歳だったということを意味していると噂された。
アビーロードの曲の中に出してくれ出してくれというバックワードマスキングが入っており、レボリューションNo9にも死人から行き返らせてくれ生き返らせてくれとあり、アイムソータイアードやブラックバードの中にもポールは死んでしまった。彼は死んだ。彼は死んだとバックワードマスキングがあるという。
またホワイトアルバムの中のヘルタースケルターという曲は世界の終末という意味がある説や、魔女の暗号の言葉であり、「地獄が開かれ、悪魔たちが開放されて、24時間以内に世界は狂気と化し、人々は互いに殺し合う」という意味が込められている説もある。
エルトンジョンは「自分は一度として魔女の言葉で書かれていない歌を書いたことはない」と公言している
ビートルズのホワイトアルバムの全曲も魔女の言葉で書かれており、その中でもヘルタースケルターがその最たるものであると暴露した?
モトリークルーのアルバム「悪魔に叫べ」にはそのヘルタースケルターのカバーが表紙に使われている。
その曲を逆回転すると依然として俺は主人であるというバックワードマスキングのメッセージがある。
ジョンレノン殺害はオカルト殺人事件だった?
犯人のチャップマンは自分の中でレノンを殺すかやめるか葛藤に苦しんだあげく、魔の力のほうが強く負けて殺害に至ったという。
アヘン貿易時代に偽りのキリスト教伝道団をつくり、(三百人委員会の前身である英国東インド会社が)(創価学会もそうなのか?)
布教活動と称して貧しい中国人労働者にアヘンを勧めた。その中国内陸伝道団の代わりになったのが、ロックミュージックだったとジョンコールマン博士は暴露している。(ジョンコールマン博士は巨悪の手先で彼の情報は終わったあとに公開しているだけで、情報かく乱・ディスインフォメーションだという者もいる)
リゼング酸、LSDを作り出したのはスイスの製薬会社サンドスで、この他の麻薬と異なり謎に包まれたドラッグは60年代初めに突然現れあっという間に蔓延し、頃合いを見計らったみたいに60年代が終わると急に姿を消した。
このLSDはCIAがアメリカの大学やロックコンサートで無料でばらまかれ、あっという間に若者の間に浸透した。CIAは当時MKウルトラという脳制御の為の最高機密プロジェクトを実験していたが、評論家のUボバルトは
「明確なことは、このアメリカのどこかに、国家の奴隷を作り上げるための技術が完全に出来上がっているということである。国民の理性が管理下に置かれるような国家が現実となる日が来るのであろうか」と指摘しているが、人類の奴隷化を推し進め、超エリートによる独裁世界政府を目指すフリーメーソン。彼らは目的の為には手段を選ばない。表向きは自由・平等・兄弟愛を標榜するが、彼らの神はルシファー(ルシパー)であり、このことは上位メーソンしか知らない極秘事項となっている?創価学会も表向きは法華経を標榜するが、実は・・・・。
ロックミュージックはそのかっこうの文化メディアだ
ドリカムのベストアルバムのジャケットに悪魔の数字である666の浸透作戦?の一つであり、安室奈美恵にもバーコードを入れて何がしかの影響がある?
日本のロックは欧米から比べると5年から10年遅れているといわれているが、ことロックのサタニズムになると20年近く遅れている。
1997年頃から日本のロックでもサタニズムの台頭は目ざましい。ヴィジュアル系が走りで、自殺したX-JAPANのヒデはアメリカのヴィジュアル系の元祖といわれるマリリンマンソンの影響を強く受けていて、マリリンマンソンの歌詞には死を描いたものが多く、その世界にのめり込むと死の願望に取り憑かれようになるという。ヒデは音楽の勉強の為にアメリカに行っていた頃ドラッグ漬けになっていたというからその効用は大いに増したことだろう。
終わり 何で宗教が大嫌いと書いたのに宗教が来るのだ?宗教などみんな
騙されているだけですよ。そりゃ中にはそれでも救われている?者もいるだろうが、
長い目で見れば本当の救いとはかけ離れているのは間違いない。
宗教に限らず、みんな既存の組織に騙されているんだよ!
ごく小さな組織は別だが、警察も含めてまともな?組織なんて聞いたことがない!!
そこに入っている者はわが組織こそはまともであると勘違い、騙されているのだが、
なかなか気がつかない!!
巨悪を研究すれば見えてくる。組織を保つには金がかかる。金はクソチャイルドなど巨悪が管理・支配している。すなわち邪悪に逆らうまともな?組織など金の力でもって潰すか、乗っ取るか、反対のほうに誘導するか、全く変えてしまうかされてしまうので、比較的?まともな組織はみんな金には恵まれていない!!
金に恵まれている組織などろくなものではないことに気がつけよ!!!
創価学会しかり、暴力団しかり、右翼も貧乏なのもわずかにいるが、なぜか新車の多い団体が多いな。共産党もなぜ金がある?とても赤旗だけの収益とは思えん。
イオンもでかくなる前はよかったのに、もうダメだな。
ダイエーもでかくなる前は良心的?だったらしい。それが受けて?大きくなった?
そういえば先日デモの帰り靖国神社内に白鳩舎があると知って調べに行ったのですが、この白鳩は知る人ぞ知る、オカルト通なら知る、秘密結社でも上位?のほうなら知る暗号?でもあり、なぜそんなものが靖国にと思い見ると、昭和30年だか40年だかにつくられたみたいで、あまり言わないが、これ怪しいぞ!!
ヒントはなぜ普通の灰色の鳩じゃないんだ?また神社はカラスじゃないのか?
この靖国神社は非常にいんちきくさい!!上記の何々を装っているが実態は逆だという可能性が高い事に気がついた!!
まあ神社自体が逆ではないかと前々から疑ってはいるのだが、証拠や確証がなく、
この白鳩舎の発見で何か進展があるかもしれない。
また何かわかればアップする予定。あとブランドのロゴマークやその他のマークは全て悪魔の影響を受けている可能性が高い事を最近知った。
このマーク自体がもともとオカルトのものだという説を聞いた・・・・・。
すなわちスポーツメーカーやすべての会社や企業にマークがあり、これは知る者だけが知る我々ゴミクソンズの制御下にある事を示している。というもの。
これはすごく当たっている気がしていて、他の情報と照らし合わせて今検証中だが
やればやるほど当たっている気がしている。とりあえずマークから離れる事を提言します。あとで害がないとわかれば戻ればいいだけだ。
昔からロゴには何か呪術的なカバラ的なものを感じていたのだが、まさかそこまでとは思いもしなかった。そこまであからさまにするとは考えもしなかった・・・・・・。
そうやって見ると身の回りやすべての事にオカルトだらかなのに気がつく。
オカルト(魔術・呪術)の物だらけに囲まれ、目に見えない影響にも囲まれている可能性があり、やはり出来るだけ今の文明から離れ、物も関わらず、お天道様だけを見て生きていったほうがいいような気がする。
今出回っているほとんどのものは、ロック音楽と同じでオカルトの悪い影響を受けたものばかりの気がしてきた。そうかタバコもか。ではやはり肉もダメではないのか?
麻薬と呪術(音楽も)のオカルトだろ、化学物質で汚染だらけの植物・動物・人間・地球。何か全ての音楽も怪しく思えてきた。前からクラシックは特にモーツアルトなどはフリーメーソンでクラシック音楽自体がメーソンがつくったという説がある。
昔から、クラシックを聞いて眠くなるのだが、案外これはサブリミナル効果ではないのだろうか?何か西洋楽器自体がオカルトのくびきでつくられている気がしてきた。
何か西洋のすべてのものがオカルトに汚染されているような気がしてならない。
このマークの件は必ず何かあると感じるので進展あればアップしやす。God=Dog
アルファベット自体がオカルトの文字じゃねえのか?西洋文明からは一切離れないとダメなのかな・・・・・・。
そういえば車にもマークがあるな。考えたらなぜ全てにマークがあるのだろう。おかしいな。なくてもいいものもあるだろうに。マークのないものを探してみるが、なんかないみたいな気がするのだが・・・・。
マークは悪魔の刻印で(悪魔の所有物であるという印)、体にもBCGのあとがマークのように残っている?
スポーツの球にもなぜかマークがある、野球のボールにはないか・・・・。卓球やバレーボールにはあった気がする。マークがあるものはすべて連中の支配下にあるという暗号ではないのか?・・・・・・・。
