タバコ問題のその後と牛乳は危険?
タバコ問題のその後と牛乳は危険?
「悪魔のマーケティング」と「子供たちにタバコの真実を」と「タバコは百害あって一利なしのウソ」の3冊をほぼ読み終わったが、結局タバコの成分はタバコ会社が隠蔽している為わからずじまいみたいだ。
フィリップモリスやイギリスのタバコ会社のBATの暴露メモ?には色々さもありなんという事が書かれてあった。
例えば、未成年者になるだけ吸わせようとしており、宣伝や広告などは密かに未成年者に向けた宣伝だったとか。何十年も前から莫大な金をかけて(累計数百億円も)マーケティングに力を入れ、外国やアメリカの各州の消費者(タバコ会社幹部のメモが本物なら彼らはタバコを吸う消費者など客とも思っていないし、カモかメシの種ぐらいにしか考えていない)の徹底したマーケティングを行い、恐ろしいくらい(まるで諜報機関なみに消費者の動向を把握していた)知り尽くしており、なるほどそれで効果的な販促が出来たわけか
自分に置き換えると、昔まんまとその死の商人の誘導に踊らされ、キャメルマイルドを吸っていたのを思い出し、これは案外本当の事かもしれないぞと思った。
マルボロキャンペーンは成功し、俺はなぜかマルボロはほとんど吸わなかったが、まわりの洒落た?連中は大勢が当時マルボロを吸っていた事を思い出し、
また、水商売の女を中心に当時女性がバージニアスリムをよく吸っていたのも、マーケティングやキャンペーンの効果だと思うと、何だかみんな踊らされていたのかとさみしい気分になった。確かに昔、ディスコなどで、無料のタバコをよく配っていたのを思い出し、あれも低年齢層の特に女性にわざとタバコを吸わせる為にやっていたのかと思うと、なんちゅうモラルも倫理も何もない連中なのかと、儲けだけのまるで死の商人に思えてきた。おそらくその通りなのだと思う。
日本のJTはどうかと思うと、アメリカ・イギリスに右へならえで来ているし、マーケティングに関してはJTも相当やっていたくさく(この本にはJTの暴露はほとんどなかった)、昔のテレビドラマや映画などで、改めて見ると執拗にカッコよく?タバコを吸うシーンが多いのをかんがみても、JTも間違いなくクロだと思った。
また、あの証言が本当なら、(アメリカのタバコ農家)アメリカ・イギリスでは使わないタバコの葉っぱのくず部分をJT用に出荷していたそうで、この部分では悪名高いアメリカ・イギリスのタバコ会社以上にJTはひどいと言わざるをえない!
もとJTの販促マーケティング部長が書いた本も読んだが、これはデタラメだと思った。
まず、悪魔のマーケティングで暴露してしまった、タバコ会社のセオリー通り、タバコの害については出来るだけごまかせと、証拠を出せと言えと、他の食品とかのほうがひどいとそちらに誤魔化して目をそらさせろというセオリー通りなので、金返せと思い、
また、ここが肝心なのだが、安全なタバコ、健康にいい、害のほとんどないタバコが消費者の要望が多い事を知っていながら(JTも)、しかも、やろうと思えば出来ない事ではないにも関わらず、やらないし、その言い訳として、光があれば影がある。害があるから良い事もあるのだという完全な誤魔化しを読むに至っては、こいつはなめ腐ってんのか、それとも脳をとっくにコントロールされていて、完全におかしくなっているなと頭にきたのであった。
俺の情報をつなげてみるとこういうことだ。
タバコ会社は死の商人であり、はじめから社会や世界に害毒を撒き散らすために活動をはじめたものであり
、つまり、フリーメーソン・イルミナティにつながる悪魔組織の一部であり、なるほどJTも財務省がやっており、銀行など(日銀も)ロスチャイルド銀行の日本支店なので、金融と麻薬、死の商人がつながる。
すなわち、害の少ないタバコはつくらないのではなくて、作れないのだ。作ればご主人様の逆鱗に触れ、
会社自体が潰されてしまうだろう。
俺の理論?であるこの世界で沢山儲ける為には悪行を積まないとダメだという理論に照らせば、タバコ会社はどこも莫大な収益を得てきた事をかんがみれば、
もう限りなくクロだと考えるしかあるまい。
つまり、ロスチャイルドやイルミナティにつながる
ゴミクソンズの一員であると。それならば、我々に益が多いはずもなく、従って害ばかりが多いというのはほぼ当たっているのではないかと考える。
沢山のタバコ中毒患者を診て来たという医者の書いた本子供たちにタバコの真実をの言っている事のほうが、まだ当たっているのではないかと考える。
ただ、こちらも少しかかなりオーバーに害を訴えているふしもあるが、タバコ会社はJTも含めて、巨悪であるとしている点はおそらくあっており、特に未成年に吸わせようとしてきた点についてはもう間違いはないと考えており、このJTも全く信用のならない、あるいはそれどころではなく、まだはっきりしていないだけで、我々国民の敵である可能性の方が強いと考える。
創価学会と似ていて、政府自民党も巻き込んで、タバコ税で全国に分け前を与え、タバコ擁護する法律まで作らせた。こいつらはこの点では完全に巨悪であり、
そうやって見てみると自分を含めて何と大勢の日本人がこいつらに踊らされてきた事かと思う。
今も気がつかず?このゴミクソどもに踊らされて、
こいつらのフトコロを潤わすのに貢献しているかと思うと、俺はもう随分前からだが、外国のタバコやJTのタバコは吸うまいとしてきたが(唯一インディアンが作ったスモーキングジョーしか吸わない。無農薬?)
結論としては、タバコの成分はまだはっきりしない。
従って、なかには体にいい?あるいは何か有効な効果があるかもしれないが、害があるのはおおありだと思うし、まずこの作っている連中が巨悪の手先の可能性が高く、昨今の嫌煙キャンペーンなどを考えるに、
一概には否定出来ないが、今の所の成果としては、
このタバコ会社は信用ならない、(JTも)したがってそんな所から買うのはぞっとするという結論です。
まずこの会社に(JT)メスを入れて、ちゃんと検査をさせ、成分もはっきりさせ、どこの葉っぱかも栽培方法もその詳細もはっきりさせ、今あるタバコ事業法を改正させ(一方的にタバコ会社に有利だ)、全国や国がもらっているおこぼれを、タバコ税金を見直すべきだし、それからでないとこんな何が入っているかわかったもんじゃない、悪魔の手先のような会社のものを買う事は出来ない!!
この問題は創価学会がマスコミを操作している問題と同じで、タバコ死の商人が莫大な儲けや税金で全国を操作している問題で大きな問題である事がわかった。
ポロニウム一つはっきりしない会社や政府など信用するのはバカだけだろう。
とても安心して?吸う気になどならない。
また何かわかればアップするが、水道水ともどもこのタバコ問題は慎重にすべきであると報告します。
ところでなぜか安く?牛乳には危険がいっぱい?という本が手に入り読んでいるが、牛乳の糖分を分解するのが、白人には赤ちゃん以外でも大勢が出来るのに、他の有色人種は大勢が赤ちゃんの時だけで、乳糖不耐症というらしいが、それが本当なら、その事だけでも、牛乳は飲むべきではないと考えた。
不思議なのはなぜ白人だけは、通常赤ちゃんの時だけ活性化するラクターゼが、赤ちゃん時以外でも8割9割の人が耐性を持っているのか?なぜなんだ?
またこの本では、牛乳だけではなく乳製品も意味がないばかりではなく、危険が多いという。
いくら飲んでもカルシウム他栄養分は吸収されない。
それはラクターゼなどが欠如しており、栄養素を分解してはじめて吸収されるのであって、栄養にならずに危険な毒だけが体中を巡っている可能性を述べている
これはタバコと同じで、なんか似ているなと思った。
どちらも宣伝や洗脳?誘導が効いていて、全く疑問が出てこないのも考えてみたら不思議だ。
牛乳は体にいい。カルシウムをよく採れる。
しかしこれがもしウソで、デタラメだったなら・・。
そういう理由が書いてある。まだ半分しか読んでいないので、何かわかればアップしやす。
あそういえば言い忘れたが、タバコのライトはいんちきで、フィルターに空気穴が開いている為、沢山吸えず、ただそれだけで、中味は同じだと。
これは知らなかった。タバコの葉が違うのかと思っていたが、穴が空いているだけだそうです。
要するに誤魔化しだと。特にタバコをやめようとしている喫煙者にこれならいいんじゃないと誘導しており
そういう姑息な手段を色々やってきているのがJTだと
考えてみればこのJTこそ、官僚の天下りの会社の最たるものではないのか?財務省が今も役員の人事を握っており、法律成立やタバコ税で全国まで支配?している事をもっと深く考えるべきである。
警察などで収入印紙(証紙だっけ?免許の手数料などを切手のようなので払うやつ)を買うと勝手に説明もなく、警察キャリアの天下り団体である交通安全協会に数パーセントの手数料が行くのをみな知らんだろう
俺は知っていていやなので、このくそ団体にびた一文払う気はないので、あえて別の場所で買う事にしているのだが(行政書士他)、これも考えてみるとおかしい。
全国の警察署でこの印紙(証紙?)を委託しているのはなぜか交通安全協会だけで、何と警察署の一角にスペースまで確保されている。これ癒着だろ!!
その事を苦情を言ったら、なぜか現役の警察官が出て来て話を聞くという。何で委託している団体の苦情を警察官が聞くのかと問い詰めたが、ばつの悪そうにそこはあまり突っ込まんでくれないかと猫なで声を出す始末。どこも安全協会の職員?は少なく、これで本当に委託を受けているのか?OBが委託を受け(交通安全協会が)それを現役の警察官に丸投げしているんじゃねえだろうな?と聞くと、そんな事はないと言うが、
じゃあなぜこのフロアの一角にこの団体用にスペースがあるのか?なぜ他の団体のスペースがないのか?
委託するのは他の団体でもいいのではないのか?
癒着ではないのか?と聞いた所、もう勘弁してくれよとお得意のなだめに入った。
ただ感じでは現場の警察官でもおかしいと思っている者もいるのかなと感じた。ただ表立って言えないのはどこの公務員でもサラリーマンでも同じだなと思った
皆さん!収入印紙は警察以外で交通安全協会に手数料が入らない所で買いましょう。
国民を人を人とも思わないのが多いキャリアに貢献するのはやめましょう。バカらしいだけでなく、自分の首を絞めるだけではなく、子孫の首まで絞めるはめになる可能性が高いのですよ!!!
長くなってしまったので、モナークスレイブの(イルミナティがどうやって洗脳をするかの本)感想は次回にします。前回から大してびっくりするような内容はありませんでした。人格操作のこまごまとした詳細が淡々と書いてあるだけです。
フィリップモリスやイギリスのタバコ会社のBATの暴露メモ?には色々さもありなんという事が書かれてあった。
例えば、未成年者になるだけ吸わせようとしており、宣伝や広告などは密かに未成年者に向けた宣伝だったとか。何十年も前から莫大な金をかけて(累計数百億円も)マーケティングに力を入れ、外国やアメリカの各州の消費者(タバコ会社幹部のメモが本物なら彼らはタバコを吸う消費者など客とも思っていないし、カモかメシの種ぐらいにしか考えていない)の徹底したマーケティングを行い、恐ろしいくらい(まるで諜報機関なみに消費者の動向を把握していた)知り尽くしており、なるほどそれで効果的な販促が出来たわけか
自分に置き換えると、昔まんまとその死の商人の誘導に踊らされ、キャメルマイルドを吸っていたのを思い出し、これは案外本当の事かもしれないぞと思った。
マルボロキャンペーンは成功し、俺はなぜかマルボロはほとんど吸わなかったが、まわりの洒落た?連中は大勢が当時マルボロを吸っていた事を思い出し、
また、水商売の女を中心に当時女性がバージニアスリムをよく吸っていたのも、マーケティングやキャンペーンの効果だと思うと、何だかみんな踊らされていたのかとさみしい気分になった。確かに昔、ディスコなどで、無料のタバコをよく配っていたのを思い出し、あれも低年齢層の特に女性にわざとタバコを吸わせる為にやっていたのかと思うと、なんちゅうモラルも倫理も何もない連中なのかと、儲けだけのまるで死の商人に思えてきた。おそらくその通りなのだと思う。
日本のJTはどうかと思うと、アメリカ・イギリスに右へならえで来ているし、マーケティングに関してはJTも相当やっていたくさく(この本にはJTの暴露はほとんどなかった)、昔のテレビドラマや映画などで、改めて見ると執拗にカッコよく?タバコを吸うシーンが多いのをかんがみても、JTも間違いなくクロだと思った。
また、あの証言が本当なら、(アメリカのタバコ農家)アメリカ・イギリスでは使わないタバコの葉っぱのくず部分をJT用に出荷していたそうで、この部分では悪名高いアメリカ・イギリスのタバコ会社以上にJTはひどいと言わざるをえない!
もとJTの販促マーケティング部長が書いた本も読んだが、これはデタラメだと思った。
まず、悪魔のマーケティングで暴露してしまった、タバコ会社のセオリー通り、タバコの害については出来るだけごまかせと、証拠を出せと言えと、他の食品とかのほうがひどいとそちらに誤魔化して目をそらさせろというセオリー通りなので、金返せと思い、
また、ここが肝心なのだが、安全なタバコ、健康にいい、害のほとんどないタバコが消費者の要望が多い事を知っていながら(JTも)、しかも、やろうと思えば出来ない事ではないにも関わらず、やらないし、その言い訳として、光があれば影がある。害があるから良い事もあるのだという完全な誤魔化しを読むに至っては、こいつはなめ腐ってんのか、それとも脳をとっくにコントロールされていて、完全におかしくなっているなと頭にきたのであった。
俺の情報をつなげてみるとこういうことだ。
タバコ会社は死の商人であり、はじめから社会や世界に害毒を撒き散らすために活動をはじめたものであり
、つまり、フリーメーソン・イルミナティにつながる悪魔組織の一部であり、なるほどJTも財務省がやっており、銀行など(日銀も)ロスチャイルド銀行の日本支店なので、金融と麻薬、死の商人がつながる。
すなわち、害の少ないタバコはつくらないのではなくて、作れないのだ。作ればご主人様の逆鱗に触れ、
会社自体が潰されてしまうだろう。
俺の理論?であるこの世界で沢山儲ける為には悪行を積まないとダメだという理論に照らせば、タバコ会社はどこも莫大な収益を得てきた事をかんがみれば、
もう限りなくクロだと考えるしかあるまい。
つまり、ロスチャイルドやイルミナティにつながる
ゴミクソンズの一員であると。それならば、我々に益が多いはずもなく、従って害ばかりが多いというのはほぼ当たっているのではないかと考える。
沢山のタバコ中毒患者を診て来たという医者の書いた本子供たちにタバコの真実をの言っている事のほうが、まだ当たっているのではないかと考える。
ただ、こちらも少しかかなりオーバーに害を訴えているふしもあるが、タバコ会社はJTも含めて、巨悪であるとしている点はおそらくあっており、特に未成年に吸わせようとしてきた点についてはもう間違いはないと考えており、このJTも全く信用のならない、あるいはそれどころではなく、まだはっきりしていないだけで、我々国民の敵である可能性の方が強いと考える。
創価学会と似ていて、政府自民党も巻き込んで、タバコ税で全国に分け前を与え、タバコ擁護する法律まで作らせた。こいつらはこの点では完全に巨悪であり、
そうやって見てみると自分を含めて何と大勢の日本人がこいつらに踊らされてきた事かと思う。
今も気がつかず?このゴミクソどもに踊らされて、
こいつらのフトコロを潤わすのに貢献しているかと思うと、俺はもう随分前からだが、外国のタバコやJTのタバコは吸うまいとしてきたが(唯一インディアンが作ったスモーキングジョーしか吸わない。無農薬?)
結論としては、タバコの成分はまだはっきりしない。
従って、なかには体にいい?あるいは何か有効な効果があるかもしれないが、害があるのはおおありだと思うし、まずこの作っている連中が巨悪の手先の可能性が高く、昨今の嫌煙キャンペーンなどを考えるに、
一概には否定出来ないが、今の所の成果としては、
このタバコ会社は信用ならない、(JTも)したがってそんな所から買うのはぞっとするという結論です。
まずこの会社に(JT)メスを入れて、ちゃんと検査をさせ、成分もはっきりさせ、どこの葉っぱかも栽培方法もその詳細もはっきりさせ、今あるタバコ事業法を改正させ(一方的にタバコ会社に有利だ)、全国や国がもらっているおこぼれを、タバコ税金を見直すべきだし、それからでないとこんな何が入っているかわかったもんじゃない、悪魔の手先のような会社のものを買う事は出来ない!!
この問題は創価学会がマスコミを操作している問題と同じで、タバコ死の商人が莫大な儲けや税金で全国を操作している問題で大きな問題である事がわかった。
ポロニウム一つはっきりしない会社や政府など信用するのはバカだけだろう。
とても安心して?吸う気になどならない。
また何かわかればアップするが、水道水ともどもこのタバコ問題は慎重にすべきであると報告します。
ところでなぜか安く?牛乳には危険がいっぱい?という本が手に入り読んでいるが、牛乳の糖分を分解するのが、白人には赤ちゃん以外でも大勢が出来るのに、他の有色人種は大勢が赤ちゃんの時だけで、乳糖不耐症というらしいが、それが本当なら、その事だけでも、牛乳は飲むべきではないと考えた。
不思議なのはなぜ白人だけは、通常赤ちゃんの時だけ活性化するラクターゼが、赤ちゃん時以外でも8割9割の人が耐性を持っているのか?なぜなんだ?
またこの本では、牛乳だけではなく乳製品も意味がないばかりではなく、危険が多いという。
いくら飲んでもカルシウム他栄養分は吸収されない。
それはラクターゼなどが欠如しており、栄養素を分解してはじめて吸収されるのであって、栄養にならずに危険な毒だけが体中を巡っている可能性を述べている
これはタバコと同じで、なんか似ているなと思った。
どちらも宣伝や洗脳?誘導が効いていて、全く疑問が出てこないのも考えてみたら不思議だ。
牛乳は体にいい。カルシウムをよく採れる。
しかしこれがもしウソで、デタラメだったなら・・。
そういう理由が書いてある。まだ半分しか読んでいないので、何かわかればアップしやす。
あそういえば言い忘れたが、タバコのライトはいんちきで、フィルターに空気穴が開いている為、沢山吸えず、ただそれだけで、中味は同じだと。
これは知らなかった。タバコの葉が違うのかと思っていたが、穴が空いているだけだそうです。
要するに誤魔化しだと。特にタバコをやめようとしている喫煙者にこれならいいんじゃないと誘導しており
そういう姑息な手段を色々やってきているのがJTだと
考えてみればこのJTこそ、官僚の天下りの会社の最たるものではないのか?財務省が今も役員の人事を握っており、法律成立やタバコ税で全国まで支配?している事をもっと深く考えるべきである。
警察などで収入印紙(証紙だっけ?免許の手数料などを切手のようなので払うやつ)を買うと勝手に説明もなく、警察キャリアの天下り団体である交通安全協会に数パーセントの手数料が行くのをみな知らんだろう
俺は知っていていやなので、このくそ団体にびた一文払う気はないので、あえて別の場所で買う事にしているのだが(行政書士他)、これも考えてみるとおかしい。
全国の警察署でこの印紙(証紙?)を委託しているのはなぜか交通安全協会だけで、何と警察署の一角にスペースまで確保されている。これ癒着だろ!!
その事を苦情を言ったら、なぜか現役の警察官が出て来て話を聞くという。何で委託している団体の苦情を警察官が聞くのかと問い詰めたが、ばつの悪そうにそこはあまり突っ込まんでくれないかと猫なで声を出す始末。どこも安全協会の職員?は少なく、これで本当に委託を受けているのか?OBが委託を受け(交通安全協会が)それを現役の警察官に丸投げしているんじゃねえだろうな?と聞くと、そんな事はないと言うが、
じゃあなぜこのフロアの一角にこの団体用にスペースがあるのか?なぜ他の団体のスペースがないのか?
委託するのは他の団体でもいいのではないのか?
癒着ではないのか?と聞いた所、もう勘弁してくれよとお得意のなだめに入った。
ただ感じでは現場の警察官でもおかしいと思っている者もいるのかなと感じた。ただ表立って言えないのはどこの公務員でもサラリーマンでも同じだなと思った
皆さん!収入印紙は警察以外で交通安全協会に手数料が入らない所で買いましょう。
国民を人を人とも思わないのが多いキャリアに貢献するのはやめましょう。バカらしいだけでなく、自分の首を絞めるだけではなく、子孫の首まで絞めるはめになる可能性が高いのですよ!!!
長くなってしまったので、モナークスレイブの(イルミナティがどうやって洗脳をするかの本)感想は次回にします。前回から大してびっくりするような内容はありませんでした。人格操作のこまごまとした詳細が淡々と書いてあるだけです。
ピンクは体に良い?そんな気もするが・・・。
風俗はなぜピンクが多いのだろうか?
