靖国で叫ぶ!霞ヶ関でも あと清志郎の葬儀やIT社会の落とし穴も
千鳥ヶ淵の脇
千鳥ヶ淵 碑
清志郎葬儀行って来た
カムバック清志郎待ってるよ 必ず戻ってくるように
IT推進社会・ネット社会の落とし穴
・特定の個人だけを仮想空間にのみ放り込む事が出来る。その本人はそこが仮想空間だと気がつかない。(過去のデータから対応をそっくり真似ている為、本人も違いがわからない)
・ネット上の規約や法律などはどんどん変更していく為、少しの変更で、例えば商売でもそのまま続けていくハードルがあがると、出来なくなる場合が想定されます。
・今現在はネット社会へと誘導中なので、何かと得することが多いのですが、商売と同じで、完了してしまえば、その限りではありません。
すなわち、今度は逆に別の推進するもののほうが有利になり(誘導中の為)、そのあおりを今度はネット商売のほうがこうむる可能性があります。
・ネット商売では相手を確実に確認する事が出来ない場合がある為、だまそうと思えば、一人が大勢のIPアドレスで大勢いると思わせて、ある時期がくるとさっと引き上げれば、そのお店は突然常連客がほとんどいなくなり、なぜかもわからず、騙されていたことすらわからない場合が発生します。
・ネットではサーバーやその他バックアップにデータを保存しておくスタイルが基本だと思われますが、そのデータは簡単に消したり(電磁波その他で)、変更したりする事が出来るので、こんな不安な土台ではいつまでも繁盛するとは思えません。
・法律が完備されれば、重い税金が設定される可能性もあります。
・法律が完備されれば、ちょっとしたミスでもペナルティに引っかかり、これはサーバーで常時監視していますから、すぐ見つかります。そして、数学的基準にのみ従って、ペナルティ執行がされる予想が想定されます。
そのペナルティはネット社会が進めば進むほど厳しくなる事が想定されます。
その他まだありますが、核となるものを提示したので、あとは細かい枝みたいな事なので、省略しました。
僕はコンピュータ業界に数年いて、(5~7年)その時は他の業界より恩恵を受けていたので、マイナス面に気がつきませんでしたが、業界から遠ざかり、改めて客観的に見直して見ると、今では無駄な数年間だったと(100パーセントではないですが、ほとんどが無駄)考えています。
確かに今店舗つぶしが行われていて、ネット社会へとネット商売へと誘導しているので、資金のない者はいやもおうもなく誘導されていくのかもしれません。しかし、それはなぜなのか。何の為に誘導するのか考えると、我々一般人類の為ではない事に気がつきます。それは知らせないほうがいいかと思います。(問題が大きい為)
せっぱつまっていなければ本格的にはやられないほうがいいかと思います。
(趣味程度で)
せっぱつまっていても、緊急避難的に、一時しのぎでのみされたほうが、無難かと思われます。余裕が出来れば撤退する事をおすすめしますが、たいていは、うまくいっているのに引き上げる人はほとんどいない事もお知らせしておきます。
薬と似ていて、その場は効くのですが、あとで強烈な副作用が起きない事を祈ります。