高温発酵の元気堆肥本日もたい肥(ATPコンポス)温度は75℃超 良い感じに発酵しておりすよ^^ これは、微生物群が活発に分解している証拠でありまして 良質たい肥化の一つの指標になります。 例えば微生物分解により一定期間高温を維持することで O-157や原生動物、寄生虫などの病原体を死滅させたり 雑草などの種子も発芽不能にするなどの効果もあります。
芽キャベツ その3定植後4ヶ月もたってしまいました”芽キャベツ” 左写真:ATPコンポスト(発酵鶏糞) 右写真:化成肥料 遅くなりましたが・・・ 葉っぱをかきました(汗 ATPコンポストの方が育っているのがわかります^^ かいた葉っぱは 『カワニナ』の餌として再利用です そこで・・・ 早速、家の前の川から少しだけ獲ってきました カワニナ どんどん増えて~