日々変種のウイルスは増えていく状況であり、パソコンのセキュリティを対象とした様々なすばらしい商品もマーケット出ております。しかしながら、パソコンをご利用になる中、すべてユーザーの責任となることを考えるとセキュリティ対策をとても難しく考えてしまう傾向がございます。

 どんなセキュリティ対策であっても100%のものはございません。そして、パソコンをご購入になった際、バンドルとしてすでに中に入っているソフトもございます。中にはセキュリティソフトを2重でご利用になる場合もあるようです。

 パソコンのすべては0と1で出来ている根本を考えますと、セキュリティソフトはその0と1が勝手に変更されることを防止する、または、勝手に変えるものをウイルスなどのリスク要因と考え、それに対しての対応をしています。

 そのため、セキュリティソフト毎にその対応が異なるため、2重でセキュリティソフトをご利用になってもどちらかのセキュリティソフトの機能を出し切らせないことで終わってしまう可能性が大きいのです。

 そこで、セキュリティ対策はどうすればいいの?という話に戻るのですが、以下の3点を行っていただくことでほとんどのセキュリティリスクを防ぐことができるのです。



ハードディスクのパティション機能を使って、オペレーションディスクとデータディスクと分けて使いましょう。

 → これは大切なファイルを保護するための一つの方法です。
 
 パソコンの再セットアップという有用な機能があります。万が一、パソコンのシステムに問題が生じた場合、オペレーションディスクだけ再セットアップすることで、データの損傷なくパソコンを購入状態に戻すことができます。この対策で、最悪の場合、パソコンをリカバリーすることができます。

Microsoftで提供しているWindows Updateを意識して行いましょう。またWindows Firewallを有効としましょう。

 → Microsoftではその脆弱性をカーバーする更新を行っており、もちろん、一番最新のものにアップグレードすればするほど、安全だと考えられます。マックをご利用になる場合は別の話ですが、Internet Explorerをご利用される場合は、この方法がもっとも基礎となるセキュリティ対策となるでしょう。

お好きなセキュリティソフトを一つお選びになってお使いましょう。

 → どの会社のセキュリティソフトでもすばらしいのですが、ComPolice Online ですと、「サイトへ接続→ログイン→検査→治療」の簡単な操作で、さらに手ごろなサービスでユーザーのパソコンを守ることが出来ます。



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