自殺は子供の頃から何回も本気で考えてることだけど、
実際に行動に移したのは一回だけ。
その時は今思えば完全に鬱状態だった。
原因は初めての仕事。
工場で交代制の仕事。
まず交代制に体がついていけなく、夜勤のときはほぼ一睡も出来なかった。
あとは人間関係。全員に嫌われて、悪口やキツイことを言われてた…全員から。
あとは足も、筋膜炎になって歩けないほど痛かった。
あの頃は本当に色々ヤバかった。
元々ガリガリだったのに、1ヶ月でさらに7キロも落ちた。
精神的な苦しさで突然死ぬと思ったし、
肉体的な辛さでも突然死ぬと思ったし、
自らでも死ぬと思った。
仕事がとにかく苦痛で地獄で、
とにかく死んだら仕事に行かなくて済むと思い、
会社の二階のトイレから飛び降りようとしたり、
通勤退勤の車運転中に対向車にぶつかろうとしたり、
部屋のドアノブでタオルで首吊りしたり、
自殺について何の知識もなかったから、ドアノブタオル首吊りを実際にやって、ただ苦しくて終わっただけ。
今も死にたい。
理由は主に仕事。
というか、無職だから。
昨日、ベルトで首吊りしようとしたけど、思いとどまった。
書いてたらつらくなってきたから、このへんで終わり。
気まぐれ過ぎるね。